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英語力と撮影機器が無いと海外で事件に巻き込まれたら大変そう

こんばんわ。

ブログMiMiです。

知り合いの社長さんに電話をしてみたら、何でも埼玉県は気温が40度になっているらしくて、会社のオフィスは熱風地獄になっているらしくて、夏は熱くて湿気がすごくて蚊が沢山飛んでくるし、冬は寒くて凍えそうになるし埼玉県で生活をするのはエアコンが無いと大変だなーと思いながら話を聞いていました。

会社のオフィスでエアコンを付けれないのには理由があり、一応扇風機はつけているらしいんですが40度の気温ですから熱風がかき回されるだけで殆ど意味はなくて湿度も異常に高いので、殆どドバイで生活をしているような雰囲気すら感じる埼玉県ですが、盆地で海がないのでまあ、いつものことですね。

それに引き換え都内の場合、エアコンいらずで扇風機すら必要なく、窓を開けていると心地よい冷風がガンガン室内に入ってくるので、それを考えると都内のタワーマンションも案外良いのではないかと思いますし、皆さんこの事実を知らずに都内でエアコンを付けているのか?、自然の風を使えば良いと思いますよね。

 

 

マダガスカルの海上のヨットでYoutuberが強盗に襲われたらしい

今日、たまたま最近良く見ているヨットで7年以上も世界一周をしているという、何とも素晴らしい生き方をしているYoutuberのSVDelosさんが新しい動画を公開していましたので、仕事の合間に早速見ていたんですが、何でもヨットで停泊中に強盗に襲われてしまったらしくてその一部始終を動画で公開してくれています。

マダガスカルの海の上でヨットでアンカー(錨)を下ろして、いつも通りにヨットの中にいるクルー全員で寝ていた所、夜中に凄まじい音がしてヨットが揺れ始めたので驚いてクルー全員でヨットで何が起こったのか調べてみると、なんと強盗がヨットに積んでいる小型ボートを盗もうとしていた現場だったようです。

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まあ、SVDelosさんのいつものお約束なんですけど、下着すらつけていない全裸の女性がバスタオルで一応、体の見せてはいけない部位を隠しながら夜中に飛び起きているシーンも撮影されているのですが、当然ぼかしを入れて下半身とか胸周りは見えないようにしているのが残念なんですけど、Youtubeなので仕方がありません。

 

 

 

海外でトラブルに合ったら撮影機器と英語力が必要ですね

動画を見ているとマダガスカルの強盗のアタマが悪いのでしょうけど、小型ボートと言っても150キロあるらしくてそれを固定したロープをナイフで切断して盗もうとしていたらしいんですが、あまり重さでそのまま海上に落ちてしまって、強盗が乗ってきた小舟の上に激突して小舟はそのまま沈んでしまったらしいですね。

強盗の船は木製なので沈んでもしばらくすると浮かんでくるんですが、強盗はそのまま海に潜って逃げようとしてて、ヨットのクルーの男性2人が大声で放送禁止用語を叫びながら強盗を捕まえようとしているんですが、強盗ななんとそのまま海の中に潜って泳いで夜中に逃げてしまったのがまたマダガスカルとった感じですね。

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深夜で真っ暗な海を潜って泳ぎながら、岸まで泳いで逃げる時点で普通の体力ではないような気がするんですが、上手く逃げおおせた強盗を探して、マダガスカルの警察にヨットのクルーたちが被害届を出しにいくんですけど、日本と違って相当フレンドリーに警察側が対応しているのがマダガスカル何でしょうけど凄いですね。

SVDelosさんの今回の動画を見ていると分かりますけど、海外でしかも海の上で強盗被害にあった場合、その現場と犯人を動画で撮影しておかないと殆ど捕まえることは出来ない事が分かりますし、ネイティブな英語力がないと沿岸警備隊や自警団、警察等と意思疎通の会話が出来ないこともよく分かリますので参考になります。

 

 

マダガスカルは警察もいい加減だと思ったら違うみたい?

世界的に見ても日本の警察が異常に対応が良いので、信じられない人も多いんですが、海外の警察は適当でいい加減な対応をしてくることも多くて、言葉や文化の違いもありますので、実際に強盗被害や金銭を盗まれたとか、暴行された場合でも泣き寝入りになることも少なくなくて犯人が分からないと尚更そうなります。

それで、マダガスカルも多分、アフリカの延長なので警察も適当でビールでも飲みながら捜査も適当にやっているのかな?と思っていたんですが、速攻で犯人を捕まえて警察署に連行していたので、以外にもかなり対応が良くて外国人が被害にあった場合はすぐに対応してくれる事も分かるんですが証拠動画が全てになりますね。

動画の犯人の映像がなくて英語がネイティブに話せなかったら今回の事件も泣き寝入りをしていたでしょうから、一連の動画を見ていると常に撮影機材は手元に持っておき、普段から英語が話せるようになっておかないと、世界一周とかの旅行などはやらない方が良さそうな気がしてくる今日このごろです。

 

 

治安が悪いと噂になると貴重な外貨が落ちなくなりますからね

マダガスカルの自警団っぽい人たちや、警察の対応が相当良さそうなのは、多分、マダガスカルが無法地帯であるとか強盗にあっても警察や住民たちが無視しているといった話が世界中に広がると、かつてのソマリアみたいに誰も近寄らなくなる可能性があるからでしょうから、思ったより外国人には優しい感じになっております。

ヨットで世界中からマダガスカルにやって来る外国人達が、マダガスカルの田舎町で買い物をする際に落とす外貨(ドル)は大変貴重でしょうし、相当な数のヨットがマダガスカルの周辺に集まっているのを動画で見ていると、治安が良いことが大全体になりますし、小さな町では死活問題になりますから治安は大切です。

海外に行く際には証拠を記録するために、常に動画で撮影できる機材を手元に持っておくことと、現地で自警団や警察との意思疎通を行うために、普段から英語力を身につけてネイティブで英語が話せるようにしておく必要があるようですので、日本語オンリーで世界を旅するよりも英語力を見つけておいた方が役に立ちそうです。

50フィート位のヨットでマダガスカル島に旅行に行くと、その場で綺麗な海にもぐったりマグロを釣って食べたり、その辺の希少な小島に上陸して冒険を楽しんだりと、見ているだけでも相当楽しそうなのですが、時間とお金と信頼できるクルーが数名必要になりますので、どうしたものでしょうか?

よろしくお願いいたします。


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