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Wikipediaの利用料金の支払い方法が分からない60代の人からの相談

こんばんわ。

ブログMiMiです。

 

体調が悪化すると運動が一切出来なくなりますので、短期間で一気に体重が増加してしまって、歩いていても体が重くなったこと感じる今日このごろなんですが、最近では基礎体力のみで体調を回復させる方法ではなくて、マツモトキヨシで売られている市販の薬を使っていますので、食事の量を余計に増やして太りやすくなっているようです。

流石に8月の睡眠時間が平均3時間ってのが相当体に負担がかかっていたようで、全身に蚊に刺されたようなカブレが出てきて、風邪の症状も出て頭はフラつくしで、こんな生活をしていたら確実にうつ病になるでしょうから、会社員の人などで毎日終電まで働いている人がいるのであれば、早めに退職をする決断をしておいたほうが良いですね。

そんな訳で、重度の睡眠不足により以前から病院で梅毒とよく間違えられる症状が出てしまって、暫く寝込んでいたのですが、カブレは殆ど枯れて来て痒みもなくなってきているので、回復までには数週間から一ヶ月くらいは掛かりそうな気がしますが、いつまでも休んでいるわけにもいかず、何とか通常どおりの生活に戻らないといけません。

私の場合は、完全に自分の都合と意思で毎日の睡眠時間が3時間で生活をしていたんですが、他人に雇われてそれに近い状態になっているのであれば、近い将来確実に鬱病や原因不明の健康被害が発生してしまい最悪は数年間は社会復帰できなくなりますので、異常を感じたらすぐに1ヶ月位は強制的に自分の体をシャットダウンさせましょう。

 

 

Wikipediaの募金の要求が毎回過激になってアフィリエイト広告状態に?

それで、今日から溜まりに溜まっているメールを少しづつ確認していっているんですが、いつもお世話になっている60代の人から連絡が来ていて、何でもWikipediaに送金するにはどうすれば良いのか?って相談でしたので、またいつも寄付をしてくださいとかって追尾広告をWikipediaが表示を始めたんだろうなってすぐに分かりました。

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60代以上のパソコンにあまり詳しくない人の場合、ネットで何かを検索すると必ずWikipediaのサイトを毎日見ることになる人が圧倒的に多いでしょうし、Wikipediaのサイトは殆どのコンテンツが検索エンジンで上位表示されている超パワーがあるドメインですから、Googleで検索をしてWikipediaを最初に見る人も高齢者には多いのです。

それで、私も確認のためにWikipediaを見てみると、今回は赤字で大きく1500円を今すぐ寄付してくださいって受け取れるような広告が表示されたようで、Wikipediaを利用している人であれば知らない人なら今すぐ料金を支払わないといけないって感じるのは当然でしょうし、60代以上の人でしたら払って当然って人も多いですからね。

 

 

Wikipediaに代金は支払わないほうが良いですので放置しましょう

基本的にWikipediaのサイトは完全無料で利用出来ますので、閲覧したからといって代金を支払う必要性もありませんからそのまま放置しておいて良いのですが、これはちょっと課金しているって勘違いしている人がいてもおかしくない広告表示が追尾広告で表示され続けるので、支払い方法はどうしたらいい?って悩む人がいても仕方がないです。

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なぜ60代の以上の人がWikipediaの支払い方法で困っているかと言えば、クレジットカードとPaypalしか選択肢がありませんので、これらの決済方法に慣れていない人が圧倒的に多い60代以上の人では、クレジットカードを所有していてもネットで使うのはやったことがない人も沢山いますし、Paypalって一体何?って人も多いのです。

結論から言えば、これらの広告は無視しておいて構いませんので、Wikipediaに寄付をする必要性もありませんし、これって確か以前寄付して人がいて、その後に頻繁にもっと寄付をしてくださいって受け取れる連絡が来るようになり、大変困ったって話を聞いたことがありますので、個人的にはこの類いの寄付金の支払いはお勧めできません。

 

 

NHKもWikipediaのように価値を感じた人に寄付を求める方針にするべき

Wikipediaって、広告を一切表示しない非営利団体を名乗っているんですが、実際広告や検索エンジンSEO対策用に利用しているとしか思えないコンテンツも多くて、確かに役に立ちそうな電子辞書のようなコンテンツが沢山掲載されているですが、誰がまとめているのかも全く分からないので、もう広告を表示する方針で良さそうな気がしますね。

NHKのように強制的に金を巻き上げれば良いって考え方ではないだけマトモで、あたかも利用料を支払わないといけないと錯覚させる寄付金を募集しているのはどうかとは思うんですが、それでも60代以上の人は支払い方法が分からないので、多分支払っている人は殆どいないと思いますし、私に相談に来たら全て無視してくださいで対応します。

NHKも完全に国営にするか、Wikipediaのように自分たちのコンテンツに価値を感じたら料金を支払ってくださいとか、寄付をしてくださいって対応をするんだったら良いと思うんですが、そんなことをしたらボッタクリのような集金システムが破綻しますので、利権を簡単には手放さないでしょうけど、多分将来的にはそうなりそうな気がします。

 

 

Wikipediaの指定する支払い方法は日本では知らない人の方が多いですね

Wikipediaのサイトを見た瞬間、赤字で料金を支払ってくれと錯覚する広告が常時、追尾する形で表示されている訳ですから、これが銀行振込だったら架空請求に騙される人が多い日本の高齢者は相当な人が代金を支払ってしまいそうな気がしますが、クレジットカードとPaypalって決済方法は知らない人には敷居が高すぎて流行らなそうです。

結局、Wikipediaが寄付をお願いしてくださいって表示は、暫くの間消えませんので、その際には毎回姿かたちを変えて、コーヒー一杯分の寄付をお願いしますとか、平均で1500円の寄付をしくれている人が沢山いますって書かれているのですが、全く気にしなくて良いので、代金は支払う必要がありませんので焦る必要もありません。

実際にWikipediaの今回の寄付をお願いしますって広告はアフィリエイト広告と大変良く似ていて、初めてそれを見た人なら焦ってしまうかもしれませんが、クレジットカードを持っていないしネットで使い方も分からない、使いたくない人も多いですし、Paypalなんかは問題外って人も多いので、日本からの寄付金は相当少なそうな気がします。

日本人は元々、無料のものには絶対にお金を払わない民族ですから、Wikipediaも日本からの売上を期待するのであれば、課金ガチャを実装するのが一番良いと思います。

よろしくお願いいたします。


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