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最近流行りの車の運転中に悪質な煽り行為をされた場合の対処方法

こんばんわ。

ブログMiMiです。

 

最近、突然気温が急激に下がってきたようで、短パン半袖で夜中に運動で屋外をうろついていると、殆どの人が冬用の服装になっていて、私と同じ格好をしている人はジョギングをしている位ですから、いつの間にか多くの人が衣替えをしているので、そろそろウインドブレーカーを着用しないと風邪を引きそうになるのかな?と言った感じです。

それで、ネットのニュースを見ているとやたら車の運転中の煽り行為に係る事件が報道されているようで、中には殺人事件になっている事案とか、DQNに鉄パイプで車を破損されたとか、そんな感じで世紀末の北斗の拳とかマッドマックスのワンシーンのような事件が取り上げられているのですが、加害者の名前が出ていない事が多いようですね。

このような車を運転中に煽り行為を受けた場合の対処方法を知っておけば、必要以上に重大なトラブルになることはありませんし、何も知らないと必要以上に重大なトラブルになる場合もない訳ではありませんし、警察もあまりあてにならない事情もありますから、出来れば余計なトラブルに巻き込まれないように普段から注意しておくことですね。

 

 

最近流行りの車の運転中に悪質な煽り行為をされた場合の対処方法

車の運転中に悪質な煽り行為をされた場合、そこでカチンときてしまってこちらも煽ったりクラクションを鳴らして対抗してしまうと、余計に相手を刺激することになりますし、こちらになんの落ち度もないのに車で煽り行為をしてくる相手というのは、まともに話も通じないですし、トラブルになっても支払い能力が無いことが多いのです。

ですから、車を運転中に煽られても冷静に相手にしない事が最も良い判断であり、クラクションを鳴らされようがライトで激しいパッシングをされようが、関わるメリットのない相手は完全スルーするのが基本ですので、片側2車線の道路であれば左車線に移動をしてから、法定速度で運転をしながら様子を見て警察に電話をするのが良いですね。

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運転中の手を使った電話を操作したり通話をする行為は禁止ですから、普段からハンズフリーで電話ができる装備を車に積んでおくか、同乗者が車内にいる場合は、その場で110番をして警察に状況を説明しつつ、悪質な煽り行為をされていて重大な交通事故が発生するので助けてくださいと電話をすれば警察が直ぐに駆けつけてくれます。

警察は車の盗難とか物損事故等は殆どまともな対応をしてくれませんので、事務的な書類制作を行って終わる場合が多いのですが、人身事故や傷害事件等の人が怪我をしたり死亡するような事件になると、メンツにかけて本気で対応してくれますから、煽り行為をされていて命の危険があるとか、相手が危険ドラッグをやっているなどと伝えます。

 

 

自分でおかしい相手の対応をすると最悪の事態になりかねません

車の運転をしていると、誰しも一度は煽られたり嫌な思いをしたり、殴り合いのトラブルに成ることもありますけど、普通の常識がある人は車で知らない人を煽ったり蛇行運転をしたり、意図的にブツケたりすることはまずありえませんので、そのようなおかしな相手の対応は専門家である警察に全て任しておくのがおいので、直ぐに110番です。

運転技術に自信があるのであれば、その場で速度を上げて煽ってきているDQNな車から逃亡をすれば、DQNは運転技術が無いことが殆どですから、ついてくることも無いのですけど、これをやると自分も道路交通法違反をしてしまうこともありますから、峠道で煽られた場合などは有効ですけど、一般道路や高速道路では止めたほうが良いです。

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相当な腕に自信があり、DQNが集団で武装をしてヒャッハーと襲撃しても撃退できる位の武術経験があるのであれば、周囲の安全を確認して車停車させてドアを開けてDQNの方向に向かっていくと、その場でDQNは逃走して逃げていきますので、何事もなくトラブルは解決できるのですが、自信が無いのであれば警察に任せるのが無難です。

 

 

DQNが絡んでこない危険そうな車に乗っていれば絶対に煽られません

日本国内でDQNに煽られても、一部の海外のようにAK47で銃撃されるとか、ジャパニーズマネープリーズって脅迫やカツアゲをされることはまずありませんので、その点は安心できますから、DQNが近寄って来ないような車に乗っておけば良くて、例えばメルセデスのSLRマクラーレンであれば、日本国内で煽られることは絶対にありません。

DQNが車を見て、これは関わると危ないって判断できる車に乗っていると、DQNは本能的に絶対に煽ったり絡んだりしてくることはないって特徴がありますから、見た目で弱そうな車に乗っている人限定で悪質な煽り行為をされることになりますので、煽られにくい車を選んでおくと良いのですが、そういった車って価格が高いんですよね。

ちなみに、見た目の危険度が高そうな車に乗っていると煽られないっていうのは、日本国内の話であり、海外では全然普通に煽らたりクラクションを鳴らされるのが当たり前ですから、日本のDQNが車に乗るとやたら強気になるとか、車を見て弱そうな車だなと判断したら煽り行為を繰り返す世界的に見ても希少な生き物だといっても良いでしょう。

※日本だとフルスモークの黒塗りレクサスLCだと、まずクラクションを鳴らされたり煽られることはありませんが、海外の場合は普通にクラクションを鳴らされます。

 

 

映像音声が記録できるドライブレコーダーを必ず取り付ける

最近ではドライブレコーダーの性能がかなり向上していて、記録メディアも容量が大きくなって価格が安くなりますのし、ドライブレコーダー本体も1万円もあれば映像と音声が同時に記録できる高性能なモデルがAmazonで簡単に購入できますので、前後に取り付ける必要性はありませんが、フロントガラスに一台は取り付けておきましょう。

その理由としては、運転をしていてDQN相手にトラブルになり、交通事故に発展した場合はDQNが嘘ばかりを主張することが多くて、それを証明する事ができないケースが殆どなので、交通事故の前後の煽り行為や危険運転行為、衝突をした際の過失割合についても、それを証明できるのはドライブレコーダーのみになることが多いからです。

ドライブレコーダーをあの時取り付けておけばよかった・・・、と後悔しても、時既に遅し状態ですから、取り付けも10分もあれば誰でも取り付けることが出来るドライブレコーダーをAmazonで購入しておき、シガーソケットにソケットを差し込むだけで電源を取る事ができますので、もしものトラブルに備えて必ず購入しておきましょう。

警察に電話した場合でも、ドライブレコーダーがあるとないとでは、DQNの煽り行為が原因で事故や事件になってしまった場合に、調書に記載する主張の証明ができない場合もありますし、煽り行為をしてくるDQNは本当に、警察の前でも裁判所でも嘘ばかりを主張して来ることも多く、過失割合や損害賠償で相当揉めることになります。

DQNの相手は苛ついてもスルーするのが基本であり、それが難しい場合は警察に助けを求めるのが良い判断で、それが難しい場合は覚悟を決めて対応するしかありません。

よろしくお願いいたします。


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