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2018年9月24日
から admin
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NieR:AutomataのサントラCDも買ったけどかなり良いのでお勧め

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先日、Stermで半額の4212円で購入したNieR:Automataなんですけど、気になっていた「3C3C1D119440927」って意味不明の名称のDLCも、半額の810円で追加購入したおいたのですが、露出の高い服ってそのままの名称だったのが笑えたのと、この衣装って殆ど全裸に近い恰好なのですが、女性キャラ2Bの太ももとお尻への拘りようは凄まじい完成度があるのがよく分かります。

NieR:Automataの半額セールは調べてみるとPS4版でも同時に行われていて、今日の9月24日が最終日らしいので、興味がある人は早めに半額で購入しておいた方が良いと思いますけど、このNieR:AutomataってBGMの完成度も異常に高いっていうか、ゲーム内の世界観とも完全に一致している上に、BGMだけでみても完成度が高いのでサントラCDが結構人気のようでした。

なので、ゲームも私が大好きなCAVE系の弾幕シューティングとアクションRPGを組み合わせた感じになっているので、ストーリーが異常に短いって問題はあるにせよ、シューティングゲームだと思えば全然問題はないですし、実際にゲーム内のBGMを聞いているとどれも良いサウンドばかりだたったので、DLC追加購入と同時にAmazonでサントラCDも購入しておきました。

 

 

 

NieR:AutomataのサントラCDも買ったけどかなり良いのでお勧め

ゲームに全く興味がないとか、2Bの太ももやお尻にも興味がない、弾幕シューティングやアクションRPGにも興味がない人でも、NieR:Automataの世界観は独特になっていて、わかりやすく例えると、天空の城ラピュタ系の世界観でロボットのデザインもラピュタ系で、主人公が露出の高い服を好む可愛い女性になって戦いまくっているって言えば、分かりやすいと思います。

こういった世界観を盛り上げる重要な要素がBGMになるんですけど、NieR:AutomataのBGMって本当によく出来ていて、ボーカルは何を話しているのかさっぱり分からない異次元の言葉で話していますけど、曲自体はどれをとってもゲームBGMの領域を超えているとしか思えないですし、一部はコナミのポリスノーツに似た曲もありますから、何か懐かしい感じもする曲です。

AmazonでNieR:Automataについて調べていると、「 NieR:Automata Original Soundtrack Soundtrack 」ってサウンドトラックCDが3009円で売られていたので見てみたんですけど、Amazonのレビューは役に立たない物が多いとは言え、ゲーム用のCDとしては凄まじい高評価になっているので、ゲームに興味がない人でも、このCDはかなり良いので購入お薦めです。

Amazonだと、東京の場合は注文をしたら翌日には届きますし、 NieR:Automata Original Soundtrack Soundtrack の場合、Amazonで視聴もできますし、評価欄を見ても分かりますけど、異常とも思えるくらい高評価のコメントが大量についているので、ゲームであるのはおいておいて、普通のサントラとして購入しても、多分、結構良いと感じる人は多いと思います。

 

 

NieR:Automataを購入して感じたのはCAVEとのセンスの差

弾幕シューティングと言えば、知る人ぞ知るCAVEって会社があるんですけど、今では古典的な弾幕シューティングにこだわってしまったのか、コンシューマー市場から撤退してしまっていて、最近ではかつての名作怒首領蜂等がSTEM版で復活していたりするんですけど、弾幕シューティングが正当な進化を遂げればNieR:Automata系のゲームになるのでは?と思いました。

CAVEはスマホ用のアプリとしてゴシックは魔法乙女ってシューティングゲームを出しているんですけど、定期的にイベントなどが行われていても毎回同じような内容で、延々と同じことをく入り返すだけなので、正直、弾幕シューティングの最高峰はNieR:Automataが最前線になってしまったて感じで、圧倒的な世界観とデザイン、BGMで第二期になった訳ですね。

弾幕シューティングって、今となっては全く人気がなくて売上もない超マイナーなジャンルになってしまっていて、CAVE以外の弾幕シューティング系の会社は倒産したり、シューティングゲームから手を引いてしまっている状況で、NieR:Automataはそれまでの弾幕シューティングとは全く異なる視点で、新しい弾幕シューティングのジャンルを作って大成功をした感じです。

NieR:Automataを購入して思ったのは、既に廃れてしまった弾幕シューティングのジャンルであっても、センスがある人が達が関われば、NieR:Automataのような素晴らしい作品が作れるわけですから、スマホアプリでガチャで儲かって調子に乗っているCAVEもいつまでも、今の状態は続かないわけですから、NieR:Automata系の弾幕シューティングを作るべきですね。

ゴシックは魔法乙女も毎回同じようなことを延々と繰り返すだけなのと、ランキングも、魔力ってパラメータだけ全てが決まる重課金者様接待ゲームになってしまっているのと、1回3000円の課金ガチャが余りに酷すぎるので、これやるくらいなら半額の4212円でNieR:Automataと3090円で NieR:Automata Original Soundtrack Soundtrack を購入するのがお薦めです。

今後の弾幕シューティングはNieR:Automataを更に発展させた感じにすれば、これから弾幕シューティングのジャンルが復活しそうなのと、個人的に弾幕シューティングが大好きなのですが、全くコンシューマーやARCADE版が発売されず、いまから10年位前に発売されたCAVEの旧作品の復刻版だけになっているので、NieR:Automata系弾幕シューティングに期待してます。

2018年9月23日
から admin
NieR:AutomataのDLC「3C3C1D119440927」の購入を検討する理由 はコメントを受け付けていません。

NieR:AutomataのDLC「3C3C1D119440927」の購入を検討する理由

つい昨日、Stermで半額セールの4212円で売られていたNieR:Automataを購入したんですけど、キャラクターデザインとか世界観とか、BGM等が至高の完成度になっていて、アクションRPGっていうよりも、弾幕シューティングゲームに近い戦闘スタイルや、大剣とか太刀とかの攻撃モーションもやたら格好良いので、半額で4212円でしたらかなりお買い得だと思いました。

ただ、実際に購入してから暫くやっていたんですけど、これから盛り上がって新しいステージに移動するのかな?、って思っていたら、いきなりエンディングになってしまったので、正直あせたっというか、ちょっとここまでストーリーが短いとは想定外だったんですけど、エンディングではスクウェア・エニックスの広報から周回前提のゲームですって告知が表示されました。

一応最初はアクションRPGだと思っていたので、まさかここまでストーリーが短いとは想定外だったんですけど、最近流行りのオープンワールドRPGのウィッチャー3とかスカイリムとかの感覚でNieR:Automataを購入すると、本当に直ぐにクリアしてしまいますので、感覚的にはシューティングゲームの要素が強いキャラが露出狂のRPGだと思ったほうが良いかもしれません。

操作もあまりに快適でモーションなどもやたらかっこよく、露出狂の女性が太ももやお尻を出しながら弾幕をばらまいてくるロボットと戦うって感じなので、良いいに時間が経過するのを早く感じるのかもしれませんけど、それでも、これから盛り上がって来たので、次のボスが出てくるのか?、新しいステージに移動するのか?って思っていたらいきなりエンディングでした。

 

 

 

NieR:AutomataのDLC「3C3C1D119440927」の購入を検討する理由

有名な大作RPGのウィッチャー3で言えば、最初のボスのグリフォンを倒すメインシナリオがあるんですが、そのシナリオを進めながら他のサブクエストをこなしていると、数時間くらい経過するんですけど、それから準備万端で最初のボスキャラであるグリフォンを倒して次に行くぞと思っていたら、いきなりそこでエンディングが始まって唖然とするってイメージです。

まあ、実際はウィッチャー3のグリフォンを倒してもう少し進んだくらいで、いきなりエンディングでゲームクリアって感じなんですけど、NieR:Automataは本当にストーリーが短くで短時間でクリアしてしまうのと、エンディングでこのゲームは周回前提のゲームなので、引き続きお楽しみくださいってアナウンスがされますから、ボーダーランズ2みたいな感じですね。

なので、グラフィックやキャラクターデザイン、モーションやBGM等、どれをとっても素晴らしい完成度になっていますし、主人公の女性キャラ2Bの露出が凄い状態ですから、常にお尻と太ももを出している映像を見て思わず購入してしまいそうな人もいるでしょうけど、通常のオープンワールドRPGと同じ感覚で購入をすると、半額でも高いと感じるかもしれません。

完全に人を選ぶタイプのゲームなので、2Bのキャラクターデザインだけを見て衝動買いした人は、多分、後悔するかもしれませんから、シューティングゲームの要素が強く、通常のゼルダの伝説のようなアクションRPGとは違うって認識だと良いと思いますし、逆にケイブの怒首領蜂系の弾幕シューティングが好きな人でしたら、多分、普通に楽しめると思います。

ただ、やはり物足りないっていうか、流石にウィッチャー3とかスカイリムと比較するのは間違っているのかも知れませんけど、その場合は「3C3C1D119440927」の購入になります。

 

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完全に初期装備のままで勧めていたらそのままクリアしてしまった

NieR:Automataがここまでストーリーが短いとは思っておらず、最初のワールドマップをクリアしたら次に移動するのかと思っていたので、装備とかも最初のノーマル状態のままでクリアしてしまったんですけど、それを思えば、最後の方になると、やたら敵のロボットが固くて相当な回数攻撃しないと倒せなくなっていたので、初期装備だと厳しい状態だったようですね。

とりあえず、2周目をちょこっとやってみた感じでは、2週目は2Bと最後まで一緒に同行していた9Sって目隠しをした男の子キャラの視点で同じシナリオを進める展開になっていて、攻撃タイプの2Bとは異なり、情報収集タイプの9Sは攻撃が弱くなっている反面、ハッキングで敵を爆発させるって特技を持っているので一周目とは結構違った視点で楽しめそうな気はします。

ただ、2週目は9Sを操作することになるんですけど、一番最初に兄ちゃんって言っているロボットを操作してオイルを持って移動するシーンがあるんですが、それが相当面倒なこと、9Sで何処に行けば分からなくてクレーンに乗って進んでいると、いきなりGってエンディングになりゲームオーバーになってしまうと、また最初からロボットの操作するシーンから始まります。

どう見てもGってのがバッドエンディングの一つだと思いますし、1回目のクリアがAってエンディングになっているので、あとBCDEFのエンディンが用意されているのでは?って感じなんですけど、かなりの回数を周回クリアするのが前提のゲームになっているぽいので、短時間でメインシナリオはクリアできますけど、同じ内容のゲームを何度もしたくない人は厳しいかも?

 

 

 

DLCの3C3C1D119440927を半額の810円で今にも購入しそうです

私のようにケイブ系の怒首領蜂のような弾幕シューティングが好きな人でしたら、NieR:Automataは買いになりますし、オープンワールドRPGとして見ればストーリーは極端に短いのと、今に盛り上がって来た瞬間にエンディングを迎えてしまいますので、なにこれ?ってなるかも知れませんけど、何回もクリアしながら周回していく度にストーリーが変化する仕様らしいです。

まだ2周目をちょこっとやっただけなのですけど、メインストーリーの短さのカバーをするDLCコンテンツもNieR:Automataには用意されているようで、現時点では「3C3C1D119440927」って普通の人が見れば意味が全くわからないタイトルの追加DLCなんですけど、闘技場とか追加シナリオが用意されている感じなので、現在はこのDLCの購入を検討しているところです。

定価1620円の半額で810円なんですけど、このDLCは唯でさえ露出が激しくて太ももとお尻を丸出しにしている2Bの衣装が更に過激になるっていうか、殆ど全裸に近い格好の追加衣装が用意されているらしいので、この格好で歩いていると警察に捕まる程過激な露出ですから、興味がある人はこの機会に半額の810円で追加コンテンツを購入しておいても良いかも知れませんね。

 

 

多分、難易度が高いコロシアムでの戦闘が追加されているとのことなので、私はそのまま半額の810円で購入していると思いますけど、確かにRPGとしてみればシナリオが盛り上がってきた所でエンディングなので残念に感じるかも知れませんけど、弾幕シューティングとしてみれば、ゲーム史上でも最高の女性キャラデザインである2Bで弾幕シューティング出来るので買いです。

これ、キャラクターデザインは凄いセンスだと思いますし、戦闘モーションも他のゲームと比較して爽快感が桁違いであること、更に私が大好きなケイブ系の弾幕シューティングの要素がふんだんに含まれていることから、出来れば、続編を出すか、追加でDLCコンテンツをガンガン発売して欲しいのですけど、スクウェア・エニックスさん、何とか検討してほしいところです。

MONAコインの50%の含み損が一瞬で回復できたので、それで今回購入したのですが、久々に良い買い物をしたって感じなので、続編かDLCをよろしくおねがいします。

 

2018年9月22日
から admin
NieR:Automataが50%オフの4212円だったので購入した感想は最高 はコメントを受け付けていません。

NieR:Automataが50%オフの4212円だったので購入した感想は最高

つい昨日の出来事なんですけど、私事ながら50%の含み損を抱えていたネタで購入したモナコインの含み損を1時間程で回復でき、無事に10万円を20万円にしましたから、一時間ほどで資産を2倍にするって初めての経験ですから、それで気分が良くなってしまい、Stermを見ていたところNieR:Automata(ニーア・オートマタ)が半額の4212円でセール販売されていました。

NieR:Automataってのはファイナルファンタジーシリーズで有名なスクエアエニックスが販売しているゲームのことであり、独特のゲームデザイン、壮大なBGM、なによりもキャラクターの魅力が満載で相当有名なゲームですから、ゲームに全く興味がない人以外は殆どの人が知っているビッグタイトルですし、売上も300万本以上なので国産ゲームとしては破格の作品です。

半額で4212円だと、それでも高いってイメージを持つ人もいるかも知れませんが、NieR:Automataって定価が8424円で人気もあるしブランド維持の戦略もあるのでしょうけど、UBIのアサシンクリードとかレインボーシックスシージのように、67%オフにしたり、定価を下げて販売はしないと思っていますから、NieR:Automataを安く購入するなら多分、半額4212円が最安です。

なので、NieR:Automataの購入を迷っているのであれば、半額セールの今時期に買っておいたほうが良いですし、多分、半額の4212円分以上のベネフィットを提供してくれるでしょうから、購入しておいて損はありませんから、もし、気になっているのであればなるべく早めに購入したほうが良いと思いますし、PC版はPS4よりも相当快適なので、スムーズに動きます。

 

 

 

NieR:Automataが50%オフの4212円だったので購入した感想は最高

私もNieR:Automataの事は以前から知っていて、ゲームの内容は知らなかったのですが、主役の2Bって女の子は相当有名なので知っていましたし、私のお客さんで自宅では常に2Bの衣装を着て生活をしている人もいますから、ゲームよりも服とサントラでNieR:Automataを知っていたって感じだったんですけど、2Bがまた異常に可愛くてエロい格好をしているのです。

特にこのゲームの主役2Bはお尻丸出して太ももがピチピチして、相当リアルなモーションをしていますし、服装もこれはエロ系では?って感じるくらいの過激な衣装をしていますから、それで2BのファンになったりNieR:Automataに興味を持った人もいるのでは?と思うんですけど、私の知る限りこれまでのゲーム史上で最も太ももとお尻がリアルなキャラが2Bです。

ゲームの内容的には、ゼルダの伝説のような純粋なアクションRPGではなくて、ケイブの怒首領蜂のような弾幕シューティングゲームとアクションRPGがセットになったって感じで、壮大なBGMで臨場感は盛り上がりますし、2Bはお尻丸出して太ももピチピチで異常に可愛いのにツンデレキャラって感じなので、最高に良いとは思うのですが合わない人もいると思います。

NieR:Automataが面白いって言われても、ゲームには興味ないですって人の場合、NieR:Automataのサントラだけでも購入しても損はないくらい壮大なBGMになっていて、何を歌っているのか良くわからない曲が多いのですが、何この曲?すごいって感じで、普通にNieR:Automataのゲームと2Bのお尻と太ももに興味がない人でも、多分BGMだけでも感動する位の完成度です。

 

 

 

 

 

2Bは見た目はエロ系なのにモーションが異常に格好良い女性キャラ

下半身はお尻丸出しの過激な衣装で、胸元もパックリとあいた衣装になっていて、太もものピチピチ感が異常なこだわりを持って作られているのがよく分かる2Bなんですけど、一応この女性キャラはアンドロイドって設定になっているので、家庭用のゲーム機で発売されるキャラとしてもここまで過激な衣装とお尻と太ももをこだわって制作したんだな?って感じになってます。

ゲーム自体の操作性もXBOX360のコントローラーがあれば快適に動作しますし、フレームレートを60に固定するのとHDテクスチャのMODを入れた状態から始めたのでノーマルバニラの状態は知らないのですが、GTX1080Tiなら超快適に動作しますから、特に問題はないのですが、2Bの攻撃のモーションがどれをとっても相当かっこよく作られているので、本当拘ってます。

いやー、これだったらもっと早く買っておくんだったってくらいの、個人的にはよいゲームだと思いますし、MODの影響なのか、分かりませんが、スクリーンをウィンドウに設定すると、他のアプリをマウスでフォーカスしたりすると、いきなり解像度が落ちて画面がずれた状態のウィンドウ画面になるのとウィンドウで画面全体に表示すると何故かズレるのが気になる位です。

個人的には私のようにケイブの怒首領蜂とか虫姫さま等の弾幕シューティングが好きな人でしたら、弾幕シューティング系RPGって感じで、いきなり画面がシューティングゲームの画面になったりするので、多分殆どの人がハマると思いますし、それに可愛い2Bのキャラが加わって、やたら格好良いモーションで大剣や槍を振り回して敵をなぎ倒すのがとても爽快になります。

親切な人がYoutubeでNieR:Automataの2Bの攻撃モーションを全て掲載してくれているので、興味があれば見てみてほしいのですが、本当すごいセンスで作られていますし、2B自体はかなりエロい格好をしているので、何か、一応アンドロイドって設定になっているんですけど、戦う強くて若い女性って感じなので、特に女性の方にもお勧めできるのがNieR:Automataです。

 

 

 

弾幕シューティングゲームに慣れている人は難易度ノーマルだと簡単すぎる?

異常にお尻と太ももに拘ってデザインされている2Bって女性キャラが異常に魅力があるんですけど、肝心の難易度はといえば、普段からケイブの怒首領蜂系の弾幕シューティングをやっている人、バイオハザードリベレーションズ等の高難易度FPSをやっている人でしたら、NieR:Automataの難易度ノーマルは簡単すぎるので、最初から難易度を高くした方が面白いですね。

何か、NieR:Automataってゲームっていうか、全体的に芸術作品系のアートみたいな感じですから、普段ゲームをしない人でも、最初は若干難しく感じるかもしれませんが、慣れたらかなりはなるのでは?って感じですし、ボスキャラの弾幕がとても幾何学的でそれを避けるのも気持ち良いですし、グラフィックも綺麗ですが、BGMの雰囲気と臨場感が半端ではありません。

難易度については個人差があるので、それに合わせて調整すればよいのですが、シューティングゲームがFPSに慣れている人でしたら、難易度はノーマルだとかなり簡単すぎることから、最初から最高難易度にしたほうが良いのと、とにかく主人公の女性キャラ2Bのエロ系のデザインが気になるかもしれませんが、全てにおいてモーションがやたら格好良いので心地良いです。

これで4214円だったら全然買いだと思いますし、どれくらいのボリューム感なのかは分かりませんが、UBIのAAAタイトル、アサシンクリードとかウォッチドッグスなどと比べると、多分ボリューム感はかなり低くなっているのでは?と予想して入るのですけど、それを差し引いても2Bが可愛いのに格好良い、BGMが至高であること、爽快感の強い戦闘シーンは魅力です。

NieR:Automata™ – 3C3C1D119440927ってDLCが半額の810円でセール販売されているのですが、こちらには更に過激な露出の衣装が含まれているのでそれ目当てなら買いですね。アクションRPGであり、弾幕シューティングでもあり、それでいて主人公の女性キャラ2Bが異常に可愛くてモーションがやたら格好良い・・、シューティング好きなら買わない理由は無いです。

 


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