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2018年7月13日
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現実世界に戻れない?海底サバイバル|Subnautica・サブノーティカ はコメントを受け付けていません。

現実世界に戻れない?海底サバイバル|Subnautica・サブノーティカ

つい先週まで開催されていたStermのサマーセールで偶然見つけた海底サバイバルゲームのSubnautica「サブノーティカ」なんですが、これがVR(Vive)でやってみると本当に現実世界に戻れなくなるくらい面白くて別にVRでなくても、サバイバルゲームとしてはかなり高い完成度になっていて、更には定価が2000円前後と信じられないくらいの低価格なので本当に驚きです。

内容的には大型の宇宙船オーロラ号が原因不明で未知の惑星に墜落をするんですが、その惑星がかつての地球のように殆どが水の惑星であり、地表が殆どなく、オーロラ号が墜落する寸前に緊急脱出ポッドで海上に脱出した所から始まり、最初は緊急脱出ポッドを拠点としてサバイバルをしながら生き残りをかけて、オーロラ号の破片から素材や設計図などを集めていきます。

食事や水分を取らないと死んでしまいますし、何かしらの生物から攻撃を受けてダメージが溜まっていっても死んでしますのですが、食料は海中の中に沢山泳いでいる魚から作れますし、水も魚から作れますし、体力も回復するアイテムが緊急脱出ポッドで定期的に製造されているので、この辺りは難易度がかなり低くなっているので、初心者の人でも大丈夫な設計ですね。

 

 

 

現実世界に戻れない?海底サバイバル・Subnautica「サブノーティカ」

Subnautica「サブノーティカ」にはクラフト要素があって、最初はあまり作れないのですが、オーロラ号の残骸等から設計図等を入手していくと、海底基地や強力な発電所、シーモスって潜水艇、後はバトルスーツみたいなやつ、その後はサイクロプスって巨大な潜水艦も建造できるようになり、海底の好きな場所に秘密基地的な住宅などを建造できるようになります。

このクラフト要素が想像以上に面白くて、世界感が未知の惑星の海中って設定ですし、最初は100メートル潜るだけでも命がけですが、そのうち200メートル、400メートル、900メートルと潜水できるようになり、水深に関係なく秘密基地的な住宅やソナー施設などを建造できるようになり、それにより行動範囲が次第に広まっていくって流れになるのですがコレが絶妙なのです。

最初は潜水して泳ぐしかないのですが、スキューバーダイビングをした経験がある人なら、断崖絶壁のような海中に潜ると、深すぎて全く底が見えずに真っ暗な海中に吸い込まれそうになり、相当な恐怖感を感じで泣きそうになってしまいますが、そういった雰囲気が大変良く作られていて、VRで遊んでいると本当にスキューバーダイビングをやっているあの感覚になります。

 

 

 

潜水艇シーモスが建造できる頃になる位から本当に面白くなります

海中のグラフィックも大変綺麗に表現されていますし、ヘッドフォンで遊んでいると、サウンドも本当によく出来ていて、海に実際に潜っているあの耳にキーンとする感じの音声も再現されていますし、VRで遊んでいると、時間を忘れてしまい現実世界に戻れなくなるくらいハマってしまいますので、それが心配なら普通にディスプレイで遊んだほうが良いかとは思います。

オープンワールドサバイバルゲームなので、どの順番から手を付けるってのがないですから、好きなように海中を探索してサバイバルをしながら行動範囲を広げていくんですが、シーモスって小型の潜水艇を建造できるようになった頃から一気に行動範囲が広がっていきますので、ここからが本番って感じになりますので、最初がいまいちと感じた人はシーモスまでやりましょう。

小型潜水艇シーモスは最初は深度200メートルまでしか潜水できず、それ以上潜ると圧壊して壊れてしまうんですが、アップグレードをしていくと水深900メートルまで潜水できるようになりますので、相当行動範囲が広がりますし、水深900メートルで住宅を建造して拠点を作ることも出来るのですが、この拠点を海中で好きなように建造していくのが本当に面白いです。

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水深が200メートルより深くなると、ソーラー発電が使えなくなるので、基本的には火山活動とか硫黄が湧いている海底付近で地熱発電を使って発電をしたり、原子力発電で電力を補ったりしながら、好きなように住宅を作っていき、水深900メートルで死にそうになったり、資源や食料がなくなったら拠点に戻ってコーヒーを飲んだりベッドで寝てリラックスも出来ます。

 

 

 

拠点は潜水艦サイクロプスがあれば水深1700メートルまで建造可能?

潜水艇シーモスは最高深度が900メートルなので、それ以上に深い場所では建築が出来ないのですが、巨大な潜水艦サイクロプスが建造できるようになると、それに乗って最高で1700メートルまで潜水できるようになりますから、多分、水深1700メートルまでは建築ができるのではないか?と思うんですが、サイクロプスはソナーを使うと電力があっというまになくなります。

シーモスでは似たようなのがあるのですが、サイクロプスの電力を地熱で充電するオプションパーツなどもあるのかもしれませんけど、まだそこまでは分からないのでなんとも言えないんですけど、巨大な潜水艦サイクロプスはノーマル状態では電力の消費量が半端ではないので、その状態で水深900メートル以上潜ろうとすると、大抵途中で拠点が必要になってきます。

水深900メートルで地熱発電を使った拠点があれば、その拠点の中で、テーブルに座って寛ぐことも出来ますし、植物を育てて収穫することも出来るのですが、なんと言っても、サイクロプスとかシーモスのバッテリーの充電を拠点で行えるようになりますので、これがあると無いとでは、全然難易度が違ってくる感じてすから、定期的な距離で拠点が必要になります。

あと、水深900メートル位まで潜水できるようになると、アトランティス大陸のような超古代文明的な遺跡が確認できる状態になりますので、超古代文明とか異星人の文明とか、ムーって雑誌の超古代文明とかの特集が好きな人でも楽しめるようになっていますが、多分その頃になると巨大生物に何度も襲われて殺されているでしょうから、トラウマになる人もいそうですね。

 

 

 

海底900メートルで巨大水槽付きの別荘を建設できる唯一のゲーム

深度が深くなる程、貴重なレアメタル等の素材も大量に入手できるようになっていくんですが、深く潜るほど巨大生物が付近をうろついいていることが多く、電撃攻撃をしてくる巨大なタコとか、鶏とドラゴンが合体したような巨大生物が襲ってきたりとか、周りは真っ暗な状態でびっくりすることもあるんですが、海底サバイバルとしてはこの辺りも良く出来ていますね。

VRがあればGTX1080Tiなら全く問題がなくリアルな描写を体験できるんですけど、多分、GTX1070位でも全然大丈夫では?って感じなのと、別にVRでなくても、普通のディスプレイでも全然おもしろく海底サバイバル体験ができますから、価格も2000円前後と大変お安くて、合わなかったら返品も容易なSubnautica「サブノーティカ」はかなりのお勧めだと言えます。

海底に秘密基地的な住宅を建設して、素材を集めて拡張していき、水深900メートルの自宅内で巨大水槽で魚の養殖をしたり、農業をして野菜を生産したり、こんな生活で出来たら最高だろうなって体験をVRで楽しめる世界でも唯一のサバイバルゲームなるのですが、水深が深くなるほど巨大海洋生物が増えていきますので、それらに襲われる恐怖も同時に楽しめるのは最高です。

注意点としては、これをVRでやっていると、現実世界に戻れなくなる可能性があることから、DIYとかサバイバルがしたいとか、海洋探査が好きな人、スキューバーダイビングが好きな人等でしたら、多分ハマってしまって、現実の時間が足りなくなり、学校や仕事などに支障が出るくらい没頭しかね兼ねませんので、自己コントロール出来る人でないと危険な一面もあります。

 

2018年7月12日
から admin
西日本の大雨で現地を荒らす不審車両に注意の嘘情報とSNS はコメントを受け付けていません。

西日本の大雨で現地を荒らす不審車両に注意の嘘情報とSNS

先週末くらいから、西日本では記録的な大雨が発生していて、東京ではとても天気が良くて過ごしやすいというか、かなり暑いと感じるくらいで、災害とは全く無縁の状態なのですが、私の地元では大変な状態なっているようで、街が孤立したり、街全体が水没をしたり、死者も相当な数出ているらしくて、実家の両親宛に相当な安否確認の連絡が来ているとのことでした。

これって、東京で生活をしている人でしたら、全く実感がない人が大半なのでしょうけど、私も本当に私が子供の頃生活していた地元が壊滅的な被害を受けているようで、馴染みがある風景が水没をしていて、建物が屋根しか分からない状態になっていたり、がけ崩れで行方不明者が沢山出たりと、とんでもない状態になっているので、こんな水害は生まれて始めて見る感じです。

私の60代の両親も、今まで見たことがないって感じの大雨だったらしくて、実家は無事なのか?心配になって確認をしたんですけど、実家は全然問題が無いそうで、流石に江戸時代以前からの山奥の台地ですから、300年以上、全く自然災害とか被害が発生していない立地でないと、地方では家をたてるものではないなって位の、本当に凄い災害が発生しています。

この類の多数の死者や行方不明者が発生した際には、必ずと言ってもよいほど、災害が発生した現地で不審車両を見たとか、県外ナンバーの車に不審な人物画達が乗って、留守になっている住宅を荒らしているって配信者が不明な情報が飛び交うのですが、その件で実家の父親が警察からの無線連絡を聞いていたらしくて、不審者に注意の件で、電話で連絡がありました。

 

 

西日本の大雨で現地を荒らす不審車両に注意の嘘情報とSNS

別に私の実家の父親が違法に警察無線をジャックしているわけではなくて、自治会の会長をしているので警察からの無線連絡をいつでも受けれるような機材が実家に設置されているらしく、それで何かあれば警察から自治会長である父親あてに無線で連絡が入るようになっているそうで、自治会とか町内会のことを悪くいう人もいますが、これはよく出来たシステムだと思います。

警察から自治会長宛に緊急連絡が入ると、後は電話とか直接自宅訪問をして、その内容を伝えるような仕組みになっているようで、日本の過疎化が進む地方では、これがあるとないとでは、災害時とか事件などが発生した際の対応が全然違ってくると思いますし、そこまで行政が対応できるほどの余裕はないでしょうから、自治会もまともな地方なら本当に必須になりすね。

それで、今回、私の実家ある地元でも相当な人が死亡したり行方不明になっていて、地元では断水になったり、スーパーやコンビニの商品が完売したりしているらしいのですが、なんでも警察無線での注意連絡としては、この災害に便乗して不審車両にのった連中が住宅を荒らしているので注意してくれってメッセージをSNSで流布している輩がいるので注意とのことでした。

これはある意味相当悪質な犯罪だと思うんですけど、災害に巻き込まれて避難している人が、大雨の中、この類のメッセージを信用してしまい、悪天候の中無理をして、避難所から自宅に戻り周囲を警戒している時に災害に巻き込まれてしまったり、移動中に増水した河川の鉄砲水等に流されてしまったら、一体どう責任を取るんだってくらい悪質な犯罪になりますね。

 

 

警察は悪質な嘘情報を流している輩について捜査しているらしい

最近では、TwitterなどのSNSを使って、誰でも簡単に情報を発信できる状態になっていますので、素人で誰もフォロワーさんがいないとか、無名の人でも、災害に便乗して不審車両にのった人物が避難している留守の民家に侵入して強盗をしているとかって嘘情報を流して、一人で暗い部屋で笑い転げている輩も必ず出てきますけど、一体何が楽しくてやっているのか不明ですね。

こういった、発信者の身元や連絡先が全くわからない匿名での嘘情報を信用してしまう、お人好しと言うか他人を信用しては行けないって感じのグローバルな常識を持っていない人が多い地方の人は簡単に信用していまい、内容を確認せずに正しい情報を認識して、次から次から嘘情報をウイルスのように広めてしまい、結果的に余計な犠牲者を出してしまうことになります。

警察もその点はよく把握しているようで、ネット上で嘘の情報が確認されると直ぐに、発信元を調べているらしく、警察が本気で介入したらTwitterだろうがLINEだろうが、直ぐに本人が特定されてしまいますし、あっという間に本人が特定されてしまって、その後は警察が嘘の情報の発信者の対応をするんですけど、それから流れた嘘情報についての対策は容易ではないのです。

本当に困っている人が沢山出ていて、死者行方不明者も200人を超えている、凄まじい被害の中、平気で嘘の情報を流して、現地の被災者を不安がらせたり、避難警報が出ている中で自宅に向かわせようとする、ふざけた嘘の情報を流している輩は徹底的に警察が対応して逮捕するなどをしてほしいんですけど、確か以前ライオンが逃げったって嘘で捕まった人いましたね。

 

 

災害時だろうと平時だろうと入手した情報は必ず確認する癖をつける

私の地元は今回壊滅的な被害を受けていて、水没は全体的に収まったらしいのですが、未だに断水や電気が通らない、道路が封鎖されている状態になっている地域も多くて、相当な人が死亡したり行方不明になっている状態なんですが、そういったときであっても、平時であっても、必ず入手した情報の確認をする癖をつけておいた方が良いので普段から心がけていきましょう。

地方で生活をしている日本人の人は、何でもかんでもすぐに信じてしまい、レオパレス系のアパート商法に騙されてしまったり、悪徳商法の格好のターゲットになってしまったりしているんですけど、もっとグローバルな考えを持って、テレビ、新聞、ネットなどで情報を得た場合、必ずそれが正しいのかどうかって判断をしていかないと、災害時に悲惨な状態になりかねません。

警察もそういった状況に合わせて対策をしているんですけど、いかんせん、今回のような災害が発生した場合、あちこちで110番が通報されて、警察官をフル動員しても人員が足りなくなるのは明白なので、災害に便乗して悪質な嘘情報を流しているような輩については、徹底的に対策が難しい部分もありますので、匿名の情報は信用しないってのが重要になりますね。

SNSで写真付きで掲載があっても、ぜんぜん違う中国などの事件の写真を無断転用してきて、今回の災害の事件現場だってSNS等で流布する輩も沢山いますし、そういった嘘情報を信用するのは個人の問題なのかもしれませんが、必死になって嘘情報を他人に流して、新たな犠牲者がでれば、大変な問題になるので、匿名や配信元がわからない情報は信用しないのが基本です。

新聞やテレビのニュースなどでも嘘や捏造が当たり前である事がバレてしまっている今の時代、匿名のネット情報をそのまま信用するのは、愚の骨頂と言えますね。


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2018年7月6日
から admin
205円でストレス解消?|Left 4 Dead 2は眠くなる簡単COOPゲーム はコメントを受け付けていません。

205円でストレス解消?|Left 4 Dead 2は眠くなる簡単COOPゲーム

Stermのサマーセールにて、色々とゲームを購入しているんですが、Left 4 Dead 2って相当有名なゾンビを倒すアクションゲームが今回205円になっていたので、これくらいの金額ならクソゲーでも構わないかな?と思って、購入してみたんですが、これまでのStermのセールでは毎回500円までしか値引きがされていなかったので、一気に90%割引で安くなっていました。

Left 4 Dead 2は相当古い2009年に発売された4人のプレイヤーを使ってCOOPで大量のゾンビを倒していくってとてもわかり易い内容になっていて、別に一人でも出来るんですけど、ネットで4人同時のマルチプレイを主体になっているようで、2009年に発売されているかなり古いゲームにも関わらず、今でもかなりのプレイヤーがオンラインで楽しんでいるという異例の作品です。

これ、以前から知っていたんですが、古いゲームなのでグラフィックがお世辞にも綺麗だと言えないこと、ゾンビが大量に湧いて出てくるのを打ち倒すだけの単純な内容なので、これまでのセールではスルーしていたんですけど、流石に90%割引の205円なら、マクドナルドのハンバーガーを買うくらいの感覚なので、面白くなくてもどうでもいいって金額になりますね。

結論なんですが、初心者の人がアクションゲームとかネットでマルチプレイを楽しむのであれば、多分、Left 4 Dead 2は難易度がかなり低くなっているのでお勧め出来るのでは?と思いますし、キャラクターをMODを使って、けいおんとか艦これとか、アニメのかわいいキャラクターに簡単に変更できるようになっているので、暗い雰囲気が苦手な人でも大丈夫です。

 

 

 

205円でストレス解消?|Left 4 Dead 2は眠くなる簡単COOPゲーム

今回、Left 4 Dead 2を初めて購入してみて、自分で遊んでみてわかったんですが、2009年の古いゲーム設計なのか、オンラインで試しにやってみると、操作は簡単でバイオハザードリベレーションズのゴーストシップとか、ボーダーランズ2のレイドボスと比較すると本当に難易度が低いのですが、ステージがものすごく長くなっていて、途中で眠くなってしまいます。

これって、オンラインに接続をすると直ぐに4人集まってマルチプレイ出来るくらい人が集まっていて、過疎っていないって凄いゲームなんですけど、とにかくクリアするまでに5ステージくらいを移動しないといけないらしくて、それの時間が大凡で1時間位掛かってしまいますので、途中で思わず寝落ちしてしまったくらい、眠たくなるゲームであることが分かりました。

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本当、ステージが長い長い・・・、大量のゾンビが襲ってきて、それを4人で倒しまくるって設定はよいのですが、それの繰り返しになるだけで、戦略とか高度なチームワークとか全く必要がないので、途中から単純作業の繰り返しのようになり、睡魔が襲ってきて本当に眠くなっていまいますので、Left 4 Dead 2は睡眠効果とストレス解消効果がある素晴らしいゲームですね。

なので、短時間でぱぱっとストレス解消をしたい人とか、アクションゲームで遊びたい人にはあまりオススメできませんし、これが定価の2050円で購入していたのでしたら、速攻で返金対象になっていたのでしょうけど、流石に205円だったら妥当かな?って感じでしたので、返金無しで今後も気が向いたら遊べるって感じなのでアンインストールもしていません。

 

 

 

難易度が低く操作も単純なので初心者でも楽しめるゾンビアクションゲーム

Left 4 Dead 2の特徴としては、一般的なFPSとかTPSのゲームであるように、スナイパーライフル等のAIMって概念が無いらしくて、そのまま銃撃をするだけですし、ギターとかバットを持って近接攻撃でゾンビを殴りまくり、体力が減ったら救急パックで体力を回復するって本当に単純で簡単な仕組みになっていますので、初心者の人でも4人集まってワイワイ楽しめます。

ただし、アクションが単純なので、難易度が高いゾンビというかBOWと戦うゲームが希望なら、バイオハザードリベレーションズをやったほうが絶対に面白いので、そちらを友人二人で楽しんだほうが良いとは思いますが、4人くらい集まって、初心者でアクションゲームが苦手な人がいる場合、バイオハザードリベレーションズは難易度が高すぎるのでLeft 4 Dead 2ですね。

欠点は既に書いていますけど、一度始めるとオンラインを一回クリアするまでに1時間ほどの時間がかかってしまい、本当に時間を消費してしまいますから、忙しい人にはお薦めはできませんが、途中で抜けることも出来ますから、どうしても急用ができた場合は、その場を離れることも出来ますし、MODでキャラクターの変更をして遊んでみるのも良いかとは思います。

 

 

けいおんが好きな人なら多分たまらないゲームになり他のアニメファン多そう

ちょうど4人パーティーのゾンビアクションゲームですから、けいおんって有名なアニメの平沢唯とかあずにゃんとかにキャラクターを変更するMODもありますし、MODは簡単に導入できますので、こういった要素が絶妙に絡み合って、2009年発売のゲームであっても未だに多くの人がLeft 4 Dead 2を楽しんでいるんだと思いますし、初心者の入門ゲームとしては最適です。

これって、けいおんMOD入れて遊んだら、普通にけいおんのキャラクターがゾンビを倒しまくるゲームになりますので、けいおんが好きな人にはたまらないゲームになるかと思いますし、そういった感じでゲーム内のキャラクターやBGM、グラフィックを変更するMODは沢山ありますし、全て無料で配布されていることから10年経っても未だに人がたくさんいるんでしょうね。

個人的にはLeft 4 Dead 2は2009年発売のため、ゲームの設計が古すぎるのか、本当にクリアまでに一時間位掛かってしまうこと、難易度が低くて単調すぎることから、途中で眠くなってしまうって欠点があるので要注意ですが、これがバイオハザードリベレーションズ位の難易度でしたら、ここまで人気は出なかったと思いますので、こういったゲームも全然ありですね。

まあ、大量のゾンビが襲ってくるゲームなんですけど、ホラー要素は皆無で難易度も低く、初心者の人が入門的に始めるゲームとしては良いでしょうし、GTX1080Tiでしたら全然余裕で動きましたが、多分これって、インテルCPUに内蔵のビデオカードでも全然普通に動くと思いますので、MacBook Proとかのノートパソコンしかない人でも快適に動作すると思われます。

ドン勝かなんか知りませんけど、あまりに面白くないので途中でシャットダウンさせて、購入後すぐに返金処理をしたPUBGですが、発売元がゲーム配信者達に金をばらまいて、世界的なステマをしているとしか思えない、クソゲーのPUBGよりかは全然面白いので、PUBGを2200円で購入するなら、Left 4 Dead 2を205円で購入したほうが幸せになれると思います。

 

 

よろしくお願いいたします。