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2019年1月3日
から admin
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アニメ映画「009 RE:CYBORG」が面白かったので是非お勧め

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年末年始にかけて、腰付近とか太ももの付け根付近に凄まじい激痛が発生してしまい、椅子に座ったりったり、歩いたりする度に激痛が発生するので、これが我慢の限界を超えていて相当な苦痛以外の何物でもなかったので、ヨドバシカメラでアンメルツヨコヨコを購入して、それを激痛が発生する付近に塗って、年末年始にかけてはおとなしく室内で安静にしていました。

長期間室内で安静にするってのは、想像以上に暇というか、眠気が出てきていつの間にか寝てしまっていたりもするんですけど、実が覚めている時間帯はなにかしないと落ち着かないし、椅子に座ることが出来ないしで、出来ることが限定されるので、色々と映画を調べて面白そうなのがあればレンタルしようと思ってみていたら「009 RE:CYBORG」を見つけました。

009 RE:CYBORGってのは、私が子供の頃に購入したアニメのレコードの歌には必ず入っていた有名な「誰がために」って歌のアニメであり、残念ながら、私はこのアニメは一度も観たことがなくて、レコードに書かれている曲名やタイトルを見て、009ってアニメの歌だって位の知識だったので、どのようなアニメなのかは全く分からなかったのですが、歌だけは覚えてました。

 

 

 

アニメ映画「009 RE:CYBORG」が面白かったので是非お勧め

これ、原作者についても初めて石ノ森章太郎さんって仮面ライダーの原作者であることを知ったくらいなので、全く知らないアニメだったのですが、主題歌の「誰が為に」って歌を毎日のように子供の頃に聞いていて強烈に記憶に残っていたのと、この歌に合わせた映画のPV動画がYoutubeにアップロードされているんですけど、とにかく格好良いの一言だった訳なのですね。

原作の009は私が生まれるよりもはるか前にアニメが制作されているらしいので相当古いとは思うんですが、今回の「009 RE:CYBORG」は2013年に公開されたものらしく、フル3DCGでアニメを制作していることや、キャラクターデザインが特に素晴らしく、序盤に軍用機から六本木ヒルズに飛び降りる白いスーツの女性があまりに可愛かったで本当に気になりました。

この白い女性は003フランソワーズ・アルヌールって女性のサイボーグらしく、人間では無いっぽいんですけど、スタイルとか服装とか、顔や歩き方なども可愛いというかセクシーと言うか、こんな可愛い女性キャラを良くデザインしたなーって感じで、この女性キャラが可愛かったのと、BGMが大変素晴らしかったので、Googleplayで探してみたのですが見当たりません。

※フランソワーズ・アルヌールの容姿とか服装は公式のYoutubeを見ればわかりますし、誰がためにのPVを見れば、009は知らなくても30歳以上の人ならこの曲知ってるって人結構多いと思いますし、このブログで貼り付けているYoutubeの公式PV宣伝動画を見れば、多分、なんだかよくわからないけど、009 RE:CYBORGを観てみたいって感じる人結構いると思いますよ。

 

 

 

Googleplayでは取り扱ってないのでAmazonで540円でレンタル

映画のレンタルについては、いつもGoogleplayで購入しているのですが、「009 RE:CYBORG」は色々な権利の問題もあるのか、扱っていないのですが、Amazonでしたら540円でレンタルできますので、興味があったらAmazonでレンタル購入をすれば良いだけなので、キンドルやスマートフォンをお持ちでしたら、パソコンがなくても簡単に映画のレンタルが出来ると思います。

内容的にはネタバレになるのであまり触れませんが、正直「彼の声」とか謎の美少女?の存在の意味が分からないのと、009の元のストーリーと繋がっているようで、主題歌しか知らなかった私は、正直1回観ただけでは話のストーリーが良く分からずに、なにこれ?とか、意味不明で観るしかなかったので、興味がある人は原作のアニメを観ておいたほうが良いかもしれません。

内容的には2013年の若干古いアニメですけど、本当にグラフィックが綺麗で、3Dで制作されているアニメなので、若干、登場人物の動きに違和感を感じたりもしますが、戦闘シーンがとてもかっこよく再現されていて、序盤から、白いスーツのフランソワーズ・アルヌールが六本木ヒルズに飛び降りて、009が助けるシーンなどはアニメの最高峰ってくらいの品質です。

六本木ヒルズはレジデンス棟も出てきていて、その室内が本物の建物そのままで再現されていて、上海とかドバイの街並みも本当によく出来ているので、登場人物以外の背景でも他のアニメとは画質の品質が違っていて、観ていてもスピード感もありますから、ストーリーは原作を知らないのでイマイチでしたが、アニメ自体の完成度は現在でもトップクラスの完成度ですね。

 

 

感想は003フランソワーズ・アルヌールが可愛いの一言で終わる映画

なんでも009には9人のサイボーグがいるらしく、もともとは人間だったのを博士が改造した・・・、まあ、この辺りは仮面ライダーとよく似ているんですけど、主人公の009ジョーと003フランソワーズ・アルヌールが主役になっているようなストーリーになっていて、兎に角003フランソワーズ・アルヌールが最初から最後まで可愛いというか、セクシーすぎて最高でした。

9人のサイボーグにはそれぞれ特殊技能があって、009のジョーは時間をスローに出来る特殊能力で、003のフランソワーズ・アルヌールはハッカーのような特殊能力があるんですけど、後半アメリカ軍のイージス艦に潜入した際に、フランソワーズ・アルヌールの左目が緑色に光ってイージス艦の中をハッキングしたりするシーンが本当に格好良いので是非観て欲しいところ。

後、BGMも本当に良い完成度で、残念ながら原作の主題歌「誰がために」はPVだけに挿入されていて、映画の中では採用されていなかったのですが、パトレイバー劇場版のBGMを作曲している人と同じ人が作曲をしているらしく、臨場感があってなんとも言えない重量感のあるBGMと3Dで制作されたキャラクターの画質の良さを観るだけでも540円の価値は十分ありました。

映画「009 RE:CYBORG」を見た感想は、フランソワーズ・アルヌールが可愛い、戦闘シーンが格好良い、BGMが素晴らしい、なんかストーリーはよく分からなくてまあいいやって感じですし、原作のアニメとか漫画を全く知らないので、前後のストーリーのつながりも全くわからないのですが、そんな人でも十分に楽しめる素晴らしい作品になっていますので良いですよ。

 

 

よろしくお願いいたします。

2019年1月1日
から admin
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正月が暇なら映画ミレニアム123がお勧め|7時間30分の時間必須

謹賀新年。

今年の2019年も無事に新年を迎えることが出来て大変うれしい今日このごろなんですけど、年末の大晦日の少し前くらいから、腰辺りとか太ももの付け根辺りから凄まじい激痛が発生するようになっていて、普通に寝転んだり座ったりすることは出来るのですが、その姿勢から少しでも動いたり歩いたりすると、半端ではない激痛が発生するので外を普通に歩けない状態です。

それ故に、ヨドバシカメラでアンメルツヨコヨコを購入し、それを激痛が発生しているであろう辺りにたっぷり塗って、年末年始は自宅からなるべく出ずに安静にしているようにしているので、今日の初詣にも行くことが出来ず、椅子に座るのもしんどいですから、布団の中で横になっていたんですけど、案外、長時間布団の中で転がっているってのも結構暇なんですよね。

タブレットでコミックや書籍等を見ていても、流石に手に持って閲覧をするので姿勢制御がつかれるので、そう言えば、先日Googleplayにて100円でレンタルをしたスウェーデンのサスペンス映画「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女、火と戯れる女、眠れる女と狂卓の騎士」の3本セットを300円でレンタルしていたので、この機会に1作目の続きを見てみることにしました。

 

 

 

 

正月が暇なら映画ミレニアム123がお勧め|7時間30分の時間必須

スウェーデンの映画自体見るのが初めてで、偶然Googleplayで100円で3作品がレンタルセールされているのを見て、面白そうだな?と思ってレンタルをしてみたんですけど、1作めを見た感じでは金田一耕助のスウェーデン版って感じの作品だったので、普通に面白かったんですけど、今回続きを見た2作目、3作目は全然内容が変わっていて結構新鮮な感じでみれました。

このミレニアムって映画なんですけど、1作目のドラゴン・タトゥーの女、2作目の火と戯れる女、3作目の眠れる女と供託の騎士の3本セットで見ないと意味が分からない映画になっていて、更に1から順番に見ていかないとちんぷんかんぷんになってしまいますので、ミレニアムドラゴン・タトゥーの女に興味がある人は、必ず3本セットでレンタルするのがお勧めです。

ただし、1作品の時間が2時間30分位あり、それが3本セットになっている都合上、全てを見ると7時間30分位の時間が必要になる、超大作映画って感じなので、普段の忙しい時にはレンタルしても観る時間がない人が大半ではないかと思いますから、正月休みですることがない人とか、私のように体調不良で強制的に寝転んでいる人等、時間に余裕がある人ならお勧め。

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残念なのは日本語字幕版のみしかなくて、吹替版が用意されていないので、スウェーデン語に日本語字幕で観ることになるんですが、スウェーデン語って本当に何を言っているのか分からない状態で、早口的なロシア語に近いのかな?って感じですし、PCで閲覧していると映像と音声が次第にずれていくので、タブレットで観たほうが音ズレもなく幸せに観れると思います。

 

 

 

3作品とも連続していても全然内容が違っているのでかなり楽しめました

ミレニアムは3部作完結になっているので、すべてを観ないと話が分からない映画になっているんですが、1作目、2作目、3作目で全然映画の内容が違っているので、よくある続編でも同じことの繰り返し的な映画ではなく、1作目は金田一耕助的なミステリー事件の解決、2作目はスパイアクション映画、3作目は裁判所でのやり取りがメインになる知的な映画って感じでした。

観ていても相当な時間が必要になるので、布団の中で寝っ転がって観ていると途中で寝てしまってしまうこともありましたが、Googleplayのレンタルは閲覧から48時間は何回でもレンタルした映画を見ることが出来ますので、いつの間にか寝ていて起きてしまった場合は、Youtubeのインターフェースでそのまま好きな時間にシークを移動させるだけで簡単に閲覧が出来ます。

正直、年末年始にかけて、椎間板ヘルニア?とか、変な病気にでもなったのか?ってくらい、腰付近とか太ももの付け根辺りで凄まじい激痛が発生していて、急遽ヨドバシカメラでアンメルツヨコヨコを購入したくらいで、初詣や初日の出すら参加できなくて、自宅の布団の中で寝っ転がって養生しているんですけど、これくらいの時間の余裕があればミレニアムはお勧めです。

最後の三作目では、裁判所でのやり取りがあるんですが、これがまたかなりリアルに構成されていて、最後の最後で検察側の証拠を覆したり、検察側の証人の証拠を否定したりなど、その辺の駆け引きを観ていても大変おもしろくて2時間30分の時間があっという間にすぎていったんですが、最後のラストがあっけないというか、何かもう一捻り欲しかった今日このごろですね。

よろしくお願いいたします。

 

2018年12月31日
から admin
仮想通貨ビットコインが年末年始に爆上げか暴落か分からない はコメントを受け付けていません。

仮想通貨ビットコインが年末年始に爆上げか暴落か分からない

今月の20日からビットコインキャッシュが13500円まで落ちてくるのを待っていたんですが、28日に15000円を底にして結構強めのリバが発生して19000円まで一気に上昇をしていて、それから中々落ちてこなかったんですけど、今日の2018年最後の日になって、仮想通貨全体が嫌な感じの落ち方をしているようで、これって年始のセリクラが発生する前の状態に似ている?

ビットコインキャッシュの時間足での逆ヘッド・アンド・ショルダーはなんか失敗したような形状になっていて、これから予定通り13500円まで落ちそうな予感はしているんですけど、基軸仮想通貨であるビットコインの日足が逆ヘッド・アンド・ショルダーを作りそうな形状をしているので、年末年始にかけて爆上げするか、セリクラのような暴落が発生するか分かりません。

プロの金融トレーダーでしたら、この状態からでも大凡で何方に動くか、もしくはヨコヨコでレンジ相場になるのか?、かなりの精度で判断できるのかもしれませんが、現在、金融トレード勉強中の私としては、正直ビットコインキャッシュとかモナコインは今にも暴落しそうな感じで落ちているのですが、ビットコインは爆上げの可能性があるので、本当に難しい相場です。

一応、ビットバンク以外で登録をしているザイフにもログインをしてみたんですが、イーサリアムは全く落ちておらずヨコヨコでレンジになっているのですけど、ネムは暴落が始まっているような感じになっているので、ネムは指標にするのはできにくいのですが、イーサリアムは結構、他の仮想通貨の相場の指標になることが多いので、この相場は私ではよく分かりません。

 

 

仮想通貨ビットコインが年末年始に爆上げか暴落か分からない

基本的に今から仮想通貨全体が暴落しても、ビットコインキャッシュを指値で13500円前後で20日から待ち構えている都合上、現物の仮想通貨をまったくもっていないので、暴落の状態に合わせて指値を変更すれば良いので問題はありませんが、今、仮想通貨を20日頃の天井で高値つかみしてしまった人は、落ちるなーってお祈りをしている人が多そうなので気になりますね。

恐らく、年末年始のタイミングで仮想通貨の相場は大きく何方かに動くというか、これまでのパターンで言えば、1月上旬にかけて一気に相場が上昇をしていき、今年の1月18日頃に一気に暴落が始まったような感じで、仮想通貨全体が落ちていくってパターンだったんですけど、今年はずっと下降トレンドのパターンだったこともあり、過去のパターンが通用するのかどうか?

幸いなことに、私はポジションを全くもっていないので、別に今からセリクラ並の暴落が発生したら、底で拾って急激なリバの天井あたりで売り抜ければよいだけですし、仮にビットコインの日足にて逆ヘッド・アンド・ショルダーが完成して、一気に除夜の鐘と同時にぶち上がった場合は、それに便乗して現物をビットバンクで購入すれば良いだけなので損はしない感じです。

ただ、仮想通貨のブチアゲはボラが凄まじく、その上昇に乗れなかった場合、もの凄く損をした気分になりかねませんので、上がるにしても下がるにしても並に乗っておきたいって感じですから、もう少し様子を見てみて、動いた方についていけば良いって感じなのですが、今のゆっくりと落ちていく感じは、本当に今年のセリクラ前の落ち方に似ている気がしてなりませんね。

 

 

年末年始に底を割ってセリクラが来てくれるとかなり嬉しい

これ、上で現物やロングのポジションを持っている人だったら、今のゆっくりと相場が落ちていくのを見て、年末の大晦日なのに気が気ではない状態になってしまっているのでしょうけど、ポジションを持っていないというか、今月の20日から細かいトレードを行わず、下で待ち構えていた私としては、今から急激なセリクラが発生してくれると本当に嬉しい限りになります。

ビットバンクがメインなのでショートポジションは持てませんが、セリクラの際の凄まじい勢いで資産が減っていく急激な大暴落、その後に底で発生する急激なリバも経験している都合上、ショートポジションが持てなくても、暴落時の底辺りで指値で仕込んでおけば、かなり安定して利益を上げることが出来るのと、最近はチャートが読めるようになったので余裕もあります。

多分、このままの勢いだと、ビットコインの日足の逆ヘッド・アンド・ショルダーを否定してしまって、ビットコインが10万円を目指してセリクラが発生してしまう可能性もありますし、逆に逆ヘッド・アンド・ショルダーが完成してそのまま打ち上げる可能性もありますから、年末年始早々から、仮想通貨では天国と地獄に完全に分かれそうなので、どうなることやらですね。

ビットコインキャッシュのチャートを見た感じでは、時間足での逆ヘッド・アンド・ショルダーは不発に終わっているような感じで、このまま予定していた13500円を割ってスコンと10000円割れまで突入しそうな雰囲気が漂ってきているので、ちょっと13500円付近の指値については、状況次第で調整をする等の対策をしないと、万が一のセリクラの時には死んでしまいそうです。

よろしくお願いいたします。


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