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2019年4月25日
から admin
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久々にブログを見るとアクセス数が20分の1に激減

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最近は、ブログの更新をしている余裕が無いので、こちらのブログの更新がなかなか出来ない状態だったんですけど、久々に管理画面にログインしてみると、なんとアクセス数が激減していて、20分の1前後に減っていたので、一瞬目を疑ったのですが、間違いなくアクセス数が激減しているようで、ネットで調べてみると最近Googleのアップデートがあった模様です。

それで、私のブログはまだマシな方で、アフィリエイトのサイトやブログを専業でやっている人たちがことごとく検索結果から排除されてしまっていて、それで大変な状態になっている人達が相当な数いるようで、なんでも、今年の3月から4月にかけて、Googleの健康や金融系、その他の大幅なアップデートがあり、サイトやブログが圏外に飛ばされてしまった感じですね。

まあ、こちらのブログに関しては、特にアクセスを求めているわけではなく、最初はアクセスが増えていくのが良かったんですけど、途中からアクセスが発生しているジャンルは他のブログに投稿するようにかなり早い段階で対策をしていたので、そちらのブログに関しては、アクセスが激減することは殆なく、今回のアップデートでも何ら問題は発生していないのを確認。

 

 

久々にブログを見るとアクセス数が20分の1に激減

これ、専業でアフィリエイトブログやサイトをやっている人の場合、まともな手法でコンテンツの更新をしている人は大変だと思いますが、悪質なアフィリエイトサイトやブログが検索結果から駆除されていくのは良い傾向だと思いますし、それをやらないとGoogleの検索を使う人がいなくなりますから、その際に対象のとばっちりは仕方がないですから、対策するしか無いです。

私のこのブログが大幅にアクセスが下がった原因は、好き勝手に書いていることが原因なのでしょうけど、その中で健康に関する内容のコンテンツもそれなりにありますので、それが原因で飛ばされてしまったページがあるのでは?と思いますし、確認した所主導のペナルティーなどは一切ありませんから、過去に投稿をした今の検索アルゴリズムに適していないページでしょうね。

時間があれば、それらのページを修正したり、削除していってもよいのですが、既にこのブログでアクセスが獲れているジャンルは他の特化型ブログで投稿するようにしているので、特に何かをする必要もないのですが、そういえば、AdSenseもそれなりの売上になっていたので、このブログに関してはAdSenseもアクセスに比例して大幅に激減するのでその点についてですね。

 

 

今回のGoogleのアップデートの影響はかなり大きそう

アクセス数が20分の1にまで激減するってのは、よっぽどのことなのですが、以前からGoogleの大型アップデートに合わせて少しずつアクセス数が減ってきていたので、まあ、そのうちドカンと来るかもしれないって感じはしていましたが、実際にそれを確認すると、こうなるんだーって感じですけど、別に悲観することなく、他のブログの更新をすれば良いだけなのですね。

以前から、たまにアクセスをしていたアフィリエイトの売上を紹介しているブログを見てみると、これ以上はもう無理って感じの最後の記事以降更新されないまま、遂にドメインが失効して消えているブログもありますし、アフィリエイトの売上が激減していて再就職先を探しているって人もいるようなので、今回のアップデートの影響力の大きさがよく分かる感じです。

とりあえず、AdSenseを確認してみたところ、こちらに関しては多少は売上が減っているようですが、4月は毎年大きく落ち込む時期ですし、既に他のメインブログを主体にしている状況なので、まあ、これくらいの減少なら仕方がないって感じなんですが、Amazonについても、それほどの影響はなく、気が向いたらこのブログも修正入れたほうが良いか?って程度です。

他のメインのブログが弾き飛ばされることはないとは思うんですが、検索エンジンに依存をする売上ってのは、Googleのさじ加減一つで全てが決まってしまうこともありますから、ブログを始めるのであれば、短期で稼ぐとかってのはもう通用しなくなって来ている感じがするので、長期プランで確実に優良な記事を更新していくしか、生き残れない状態になってきてますね。

GoogleがAdSenseを導入した当時から主張していた、キングオブコンテンツ、すなわち優良なコンテンツが優先され、必要がないコンテンツは排除するってのが現実的になってきた感じです。

よろしくおねがいします。

2019年3月25日
から admin
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東京都内のマンション購入記事を信用すると破産する?

最近、東京都内の分譲マンションの購入を煽るようなニュースが大量に大手新聞社等から配信されているので、数年前から購入すれば数年後に中古相場が新築時よりも値上がりしているので、都内のタワーマンションを買って稼ぎましょうって感じの報道もされていましたけど、既に都内ではマンションが過剰な位に建設されていて、そろそろ相場が頭打ちになりそうな予感です。

年収500万円でも都内で5000万円のタワーマンションを購入できるとか、実際に購入した人の体験談を大手メディアが報道したりしていますが、これらは殆が宣伝記事になっていて、実際に記事の中で出てくる登場人物やそのストーリーも架空の創作話であることも多いので、真に受けて年収500万円でフルローンで都内のタワーマンションを買うって人がいたら止めましょうね。

そもそもですけど、年収500万円でフルローンで5000万円の都内のタワーマンションを買おうと思っても、先ずローンの審査が通ることはありませんし、そんなローンの審査が通ってしまっているのでしたら、融資先はまともな金融機関ではなく、最初から支払不能になった際に担保としてマンションをとりあげて競売で稼ぐのが目的だと思っても間違ってはいません。

 

 

東京都内のマンション購入記事を信用すると破産する?

不動産関係のニュースとか報道って、それ自体が宣伝広告であることが多いですので、間違っても真に受けない方が良いですし、豊洲付近の湾岸地区のタワーマンションが次々と建設されていますが、これらを購入しても資産とはならず、ほぼ確実に将来的には負債になりますので、宣伝記事をニュースだと認識して、無理をして背伸びをして分譲マンションは買わないことです。

ニュース記事に出てくる実談とか、それっぽい登場人物とか、どうみてもおかしいだろうって感じるような内容の記事ばかりですし、例えば毎月10万円の家賃を払ったら捨て金ですけど、その10万円で分譲マンションのローンの支払をすれば資産になるって勧誘も多いようですけど、家賃とローンの支払は実際に支払う金額が全く違ってくるので、これに騙されると駄目ですね。

また、年収500万円で5000万円のフルローンを組んだ場合、最終的に支払う金額は1.5倍から2倍くらいに膨れ上がることや、70歳位まで安定してローンを支払い続けて仕事もうまくいくなどはありえないですし、結婚をして子供ができた時点で仕事ができなくなったり、両親の介護問題が発生したりで、とてもではないですけど、早い段階で差し押さえ競売コースでしょうね。

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都内のタワーマンションの修繕積立金は5年後に大幅アップ

都内のタワーマンションの新築分譲時には修繕積立金はかなり低く設定されていたり、固定資産税も低くなっていたり等、なんか家賃を払うよりもお得に感じる人もいるんですけど、実際には5年後以降に大幅にアップされるのがこの修繕積立金や固定資産税であり、その後も確実にコストが増大していく宿命にありますから、そうなると本当のコストがのしかかって来る訳です。

それで、都内のタワーマンションでも競売物件を調べてみると、結構な物件が対象になっていて、支払いが不能になっている本来は退去しないといけない入居者が不法占拠しているような注意書きがあったりなど、まあ、気持ちは分かるんですけど、ローンや修繕積立金、税金の支払いが不能になるようなギリギリの予算で背伸びをして分譲マンションを買うとこうなります。

ただし、都内には実際に今後も人口が減っていっても価値が下がらないという優良物件があるのも事実なので、それを買っておけば良いって思うかもしれませんけど、その類の分譲マンションは普通の人では購入できない価格帯になっていることが殆どで、富裕層が投資用に抑えていたりで、年収500万円のフルローンで購入したい人が手を出せる物件ではなくなっています。

 

 

外国人の移民が増えてもタワーマンションは売れない?

これから、日本では外国人の移民が相当増えてくるような政策を安倍晋三さんが積極的に行っているのと、自民党が移民1000万人計画ってのを随分前から推し進めているので、外国人の移民が相当増えるのでしょうけど、それらの移民は高度人材といっても、実際は単純労働なので、東京の5000万円を超えるタワーマンションを購入できる人は殆どいないと思われます。

外国人の富裕層は都内のタワーマンションを積極的に購入したりしていますが、値上がりの含み益を狙った投資や投機用として購入している人も多く、タワーマンションの値上がりをさせるには多くのカモになる人が食いつかないと成立しないこともあり、もう、頭打ちになって今後は暴落をしていくである都内のタワーマンションを買って買ってしまうと、どうなるのか?

勘違いしている人もいるんですけど、自分で住むために購入するマンションは資産ではなく負債になり、最近乱立している湾岸地区のタワーマンションを買ってしまうと、ほぼ確実に負債になってしまい、途中でローンが支払えなくって売却もできず、最終的に首を吊るしか無いって悲惨な結果になりかねませんので、不動産購入を煽る宣伝記事を真に受けないようにしましょう。

2019年3月22日
から admin
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反日料理漫画・美味しんぼを久々に見たら面白かった

反日全開の料理漫画として有名な美味しんぼですが、これ私が子供の頃から連載がされていて、1巻では岸田屋さんが実名で出るなど、結構人気が出ていた漫画なんですけど、途中から話がおかしいのでは?と気づく人が沢山増えてきて、その後にインターネットが広まって情報共有が容易になってくると、美味しんぼが反日活動家げ原作者の漫画って広まっていきました。

実際、美味しんぼでは、朝日新聞を基準にしていて、最初はそれを隠して色々と出鱈目な内容で漫画を描いていたんですけど、途中から朝日新聞ってのを隠さなくなってきて、最終的には堂々と朝日新聞の名称を出して反日活動をやるようになってきたので、まあ、原作者は共産系とか反日活動家とか言われていますけど、途中までは話が面白く良い漫画だと感じました。

今回、全111巻を見終わったんですけど、最初の頃は画のタッチも独特で話も面白いんですが、栗田ゆう子さんと山岡士郎が結婚した辺りから、画のタッチもおかしくなったり、原作者が個人的に好きな食品の生産者を実際に登場させて、延々とウンチクを書き並べるだけになり、至高と究極の料理対決もおかしくなってしまい、話が全然面白くなくなるのでそれが残念でした。

 

 

反日料理漫画・美味しんぼを久々に見たら面白かった

最初の初期の頃から、究極のメニュー担当の栗田ゆう子さんと山岡士郎が結婚するまでは、一部で反日的な内容であったり、出鱈目な内容が結構出てきますけど、あくまでフィクションの漫画としてみた場合、この頃までは二木まり子さんとかが出てきて盛り上がってくるので、普通に面白い漫画なので、できれば結婚した時くらいに話を終了させて欲しかったなって感じですね。

原作者はかなりの反日活動家って噂ですけど、個人的な思想とかを漫画に持ち込んで、出鱈目な反日活動をするのはどうかと思いますけど、純粋に漫画としてみた場合、最近の漫画にはない良い感じのストーリーで進んで行くのと、栗田ゆう子さんの描写や性格がとてもうまく表現されているので、結婚するまでの話でしたら、まあ、原作者の良さが出ているって感じですね。

本当、結婚したの料理対決なんですけど、日本味巡りってやつが始まり、原作者が個人的に好きな業者とか生産者が実際に出てきて、延々と長いセリフで説明をするだけの内容になってしまい、究極のメニューって一体何なの?って感じますし、特定の業者から袖の下をもらって、美味しんぼ自体が原作者が儲かるだけの宣伝漫画では?と感じるようになるのでお勧め出来ません。

 

 

料理の内容も出鱈目ですけどフィクションですからね

ネットが広まってからは、美味しんぼの話の内容があまりに反日ブリなので、おかしいって感じる人も多く、美味しんぼを見ているというと、反日活動家と勘違いされてしまいそうになったりしますけど、これはあくまでフィクションの漫画なので、美味しんぼの話が史実だと感じるとおかしくなるだけで、創作だとしてみれば、普通に良く出来た完成度が高い内容になってます。

原作者の知識は結構あるとは思うんですが、食材についても養殖の魚は不味くて食べれないなど、意味不明な内容になっていて、この原作者が知らないだけだと思うんですけど、日本国内の養殖の魚は長期間に渡って改良をされてきていて、天然の魚よりも美味しくなっている養殖魚も多く、そういったブランド化されている養殖魚を全く知らないんだろうなって感じですね。

美味しんぼは朝日新聞をベースにして原作者がストーリーをかいているので、あらゆるところで史実とは異なる出鱈目な話が展開されていて、日本は悪い国、日本人は謝罪をするべきとか、日本人は駄目だとか、トンデモ展開や持論が始まるので、それで怒っている人も多いんですが、まあ、朝日新聞がベースになるとこうなるのはお約束なので、これをスルーできるかどうか?

 

 

反日の部分をスルーできる人なら楽しめる漫画ですね

美味しんぼって聞いただけで反日漫画って拒絶反応を示す人も多いんですけど、まあ、反日活動家が原作者なのでそれは仕方がない、あくまで創作の漫画として楽しめる人であれば、最近の訳の分からない料理漫画と比較しても全然話はよくできていて、人間関係もうまく描かれていますので、美味しんぼの話を史実とか事実とかって認識している人以外だと楽しめる漫画です。

最終話の111巻では、栗田ゆう子さんが横綱のようなデザインになっていて、違和感しか無いんですけど、海原雄山の若い頃の話が出てきて、奥さんとの真実が出てくるようになり、山岡士郎と海原雄山が本当の和解をして話が終わっているので、結果的にうまくまとめている感じなんですけど、そこまで無理やり引っ張った感がとても強いので、途中でやめる人多そうです。

原作者がどのような反日活動家であるかは知らないんですけど、朝日新聞の記事をすべて正しいとして原作を書いている以上、当然、捏造とか偏向報道の内容が正しいとしてストーリーが進んでいきますので、この部分を妥協できるかスルーできるかになるんですけど、新聞はもう全体的に落ち目で、将来性もないですから、続きが連載されることはなさそうな雰囲気でした。


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