Blog MiMi

2019年8月26日
から admin
GooglePlayで漫画やコミックを無料で入手できるのをご存知? はコメントを受け付けていません。

GooglePlayで漫画やコミックを無料で入手できるのをご存知?

スポンサードリンク



先日、漫画村の運営者が逮捕されたニュースが報道されていて、その後も関係者が次々に逮捕されているようですが、漫画を無料で見たい場合、別に漫画村のような違法サイトでなくても、Googleが無料で配布してくれているので、それを0円で購入すれば、期間限定無しで、Googleが倒産するまで、Googleから無料で入手した漫画を見ることが出来るので大変便利です。

これ、最近まで全く知らなかったというか、Googleブックスというサービスが有るのは知っていたんですが、使ったこともなかったので、勿体無いことをしたな・・・と後悔しつつも、Googleが公式で無料で漫画を次々と無料で配布してくれて、期間限定無しでいつでもタブレットで見ることが出来ますから、漫画村が無くなって困っている?人も見てみる価値はあります。

まあ、漫画村が無くなって困っている人って表現はおかしいんですけど、要はお金がないとかお金を払いたくないけど、高画質な漫画を見た場合、Googleブックスで見てみて、気になる漫画が無料で配布されていれば、それを0円で購入してストックしておき、後は、好きな時、時間が有る時にGoogleがタダでくれた漫画をタブレットやPCで見ればよいだけの話です。

 

 

GooglePlayで漫画やコミックを無料で入手できるのをご存知?

アップルストアは相当有名で、Itunesで好きなアプリ等を購入している人は多いと思いますけど、アンドロイド用の似たようなサービスであるGooglePlayは結構マイナーと言うか、余り使っている人はいないのでは?といった感じですから、更にその中の分派されたサービスである?Googleブックスになると、知らない人のほうが当たり前って感じですから勿体無いです。

Googleブックスの場合、毎週金曜日に無料配布される漫画が更新されるシステムになっていて、終末の金曜日になると毎回確認するようにしているんですが、進撃の巨人とかも無料ですし、金田一少年の事件簿、ソウナンですか、化物語とか、古いマンガから新しい漫画まで、結構幅広い範囲で無料配布の対象になっているので、これだと新刊買う人いなくなるのでは?

ただ、無料で配布されるのは漫画の1巻、2巻、3巻までになっているようで、それ以降の漫画が見たれば購入してくださいってなりますから、続きが気になる人は購入することになるんですけど、とりあえず、色々な漫画を合法的に無料で見てみたい人であれば、Googleブックスで毎週金曜日に確認してみれば、殆どの漫画が無料対象になっているので、その時に入手しましょう。

 

 

Googleは何故?漫画を無料でユーザーに配布できるのか?

漫画は最近はかなり値上がりをしていて、かつては北斗の拳とかなら380円位でコミック本が売られていた気がするんですけど、値上がりが凄くて漫画本も1冊で500円から1000円位で売られることが多くなってきていますから、それを正規品としてGoogleが無料でユーザーに配布していると、原作者や出版社は大損では?と思うんですけど、これ多分、Googleが負担してそう?

ある程度Googleが宣伝費として無料で配布した漫画本の代金の一部を、原作者や出版社に支払うことにより、無料で配布してお客さんを集めるとか、もしくは出版社が負担をしているとか?、そういった仕組みでないと、みんなが無料で漫画を読んでそれっきりだったら、このビジネスは成立しないと思うんですけど、多分、宣伝費としては効率が良いのではないでしょうか?

私の場合、Googleで無料で入手した漫画を読むだけで、その続きは購入しないんですけど、無料で配布となると、多くの人がそこに集まり、ついでに続きのコミックをまとめ買いすることになり、売上につながる・・・、この仕組みは大変素晴らしく、無料で漫画を見たい人からすれば、このシステムに便乗して、毎週金曜日に更新された漫画を適当に入手出来ます。

 

 

Googleブックスのデメリットはファイルサイズが大きい事です

無料で漫画が入手できるGoogleブックスは大変素晴らしく、いつも便乗して無料で大量に漫画を入手しているんですが、実はこれにも欠点があって、調子に乗って次々と無料で漫画をGoogleから入手していくと、いつの間にかタブレットのファイルサイズがマックスになってしまい、容量がありませんって警告が出るんですが、漫画のファイルサイズが相当大きいようです。

Googleブックスの場合、吹き出し単位で大きくセリフを表示できる機能があり、小さな画面のスマートフォンでも何とか漫画が見れるようになっていて、それも有るのでしょうけど、他にも違法コピーされないようなプロテクトのような物もあり、それで漫画のファイルサイズが大きくなり、あっという間にタブレットの容量10GB以上を使っていた・・・となる感じですね。

なので、毎週金曜日に無料で入手した漫画については、直ぐに見ない漫画は一旦、スマートフォンやタブレットから消しておき、必要な分だけ、Googleブックスからダウンロードして漫画を読めばよいだけなのと、ダウンロード自体は結構スムーズに出来ますし、端末から漫画を削除しても、アカウントに紐付いているので、いつでもダウンロード出来ますから安心です。

 

 

最新の人気漫画は24時間期限付きで無料配布されています

Googleブックスには完全に永続無料で配布されている漫画、それ以外には24時間限定で無料で配布されている漫画があり、基本的には24時間限定の漫画のほうが最新漫画であることが多く、こちらの24時間限定漫画の場合、無料で購入した後は24時間経過すると、自動で削除されるシステムになっているようですが、その後も何度もダウンロードはできるようです。

かつては本屋に行き、漫画本を購入して持ち帰る・・・って時代でしたが、現在ではインターネット経由で簡単に漫画を入手できて、更にはお客さんを集めるために無料で漫画を大量に配布して集客をするってマーケティングに効果があるようで、Googleが公式で無料で漫画を配布してくれている訳ですから、折角なので便乗して無料で入手しておくのがお勧めですね。

毎週金曜日になると、無料で配布される漫画を無料で入手するのが楽しみになっているのと、1巻から3巻まで読めば、大凡であらすじも分かりますから、是非利用しましょう。

スマートフォン、タブレット、PC等、GooglePlayのサイトのアクセスすれば、青色のアイコンでGoogleブックスのメニューが有るのでそれを開けばアクセスできます。

よろしくお願いいたします。

2019年8月25日
から admin
久々に仮想通貨のチャート見たけど新規のカモ激減? はコメントを受け付けていません。

久々に仮想通貨のチャート見たけど新規のカモ激減?

昨年、リップルを購入したら暴落をして結構な損害が出ていたんですが、その後にうまく利益を出して、儲かると面倒な雑所得の計算があるので、ほんの少しだけ損をして税金の支払対象から免れ、そしてその後は、全て日本円に換金して、そのお金で無事に弁護士費用を支払ったので、結局、私の場合は仮想通貨の損得は殆どない状態になっていました。

その後、仮想通貨に触ることはなく、ビットバンク、ザイフともログインすらしていなかったんですが、久々にビットバンクのチャートを見てみると、ビットコインは5月前に40万円を切っていたのが、その後に150万円まで、ぶち上げていて、リップルやモナコインも短期的に3倍から5倍位に相場が跳ね上がったので、4月頃の底値で仕込んでいた人は儲かったでしょうね。

ただ、その後、大口が無理やりぶち上げるチャートを作ったものの新規のカモが余り相場に入ってこないようで、大口が利確した後は、買い支えがなくなり、いつもどおりの仮想通貨のチャートになっているので安心したんですけど、最近ではネットを見ても、リップルやネムは日本円に変わる未来の通貨とか、2020年までに1000円を超えるって人はいなくなりましたね。

 

 

久々に仮想通貨のチャート見たけど新規のカモ激減?

仮想通貨は2017年の年末に凄まじい暴騰を見せて、一気に多額の資産を得た人が沢山いたんでしょうけど、その後の2018年にはすさまじい暴落が始まってしまい、プロの金融トレーダーはがっぽり儲かった人が多いようですが、マグレで一財産を作った人は、マイナスになったとか、税金が払えなくて困っているとか、自称儲かった人はネットから殆ど消えてしまっています。

それで、現在はビットコインが100万円前後、モナコインは150円前後、ビットコインキャッシュは30000円前後、リップルは28円前後、ネムは5円前後でウロウロしているんですが、これって、大口が意図的に仕掛けない限り、新規のカモの参入が激減していて、既存の生き残りと大口だけで資産の奪い合いをしているようなイメージしか無いので、終わった感じですかね。

スポンサードリンク




仮想通貨は夢の通貨とか、リップルの技術はすごいとか、意味不明な煽りをしていた人は、本当にいなくなったようで、今更仮想通貨が儲かるとか、リップルが凄いとか言っても、誰も新規で新しい人が入ってこないので、チャートの動きもプロのトレーダー、生き残った猛者とか、そういった人しかいなくなってしまい、以前より難しくなっている気がしてます。

 

 

仮想通貨は暴落した時に適当に仕込むのが良さそう

仮想通貨の場合、株や為替とは違って実態が無いこと、一部の大口が好き勝手にできること、24時間営業していることもありますが、時折大口が仕込んだ際には凄まじい暴騰をしていくので、そのチャートを見ていると、買っておくんだった・・・、と嘆いてしまいそうになるかもしれませんけど、大口の気分次第で、上にも下にも好き勝手にチャートが動いていきます。

なので、大口が仕込んで一気にぶち上げる前に、ポイントで現物を買っておき、予定通りの損切りラインに下がったらすぐに売り飛ばす事、逆に上がったら予定のラインで売却をすること、何れも暴落した時のみで現物を購入しておけば、損をすることは殆どないっていうか、それでリップルの大損を殆ど改善して切り抜ける事ができるので、慌てないことですね。

今後、ネットで仮想通貨が儲かるとかって、必死になって大口や変な連中が騒いだとしても、新規のカモが入ってこなくなっていますし、日本人はカモの代表格ですけど、一度騙されて大損をしたら、暫くは仮想通貨に近寄らなくなるでしょうから、仮想通貨をする場合、大きく暴落をしたときのみ現物を買い、深追いはしないって方法だと、結構勝ててました。

一番やってはいけないのが、大口が仕込んで仮想通貨のチャートがぶち上がっているときで、その時に上がっていく現物を購入してしまうと、これまでの経験上、大抵が数日後には最初の相場よりも低くなるってチャートになることが多かったので、天井で掴んでしまって損切りも出来ない・・・、それで大損をした人みたいにならないようにすれば、仮想通貨は大丈夫です。

仮想通貨のチャートを見てみて、更に暴落をしていくようでしたら、状況を見て現物を購入しても良いかな?と思いますけど、リップルって本当に30円以下が基準になりましたね。

よろしくお願いいたします。

2019年8月24日
から admin
PC版ゴーストリコンワイルドランズが過疎すぎてゲーム終了 はコメントを受け付けていません。

PC版ゴーストリコンワイルドランズが過疎すぎてゲーム終了

アンインストールしていたので全く知らなかったのですが、最近、ゴーストリコンワイルドランズの最終アップデートが行われて、PVPのアップデート以外に、最後のマルチプレイが追加されたアップデートがされているとゲームの専門サイトにかかれていたのと、その際にUBIがどうしても追加したかった機能が追加されましたとあったので、気になってインストールしました。

ゴーストリコンワイルドランズはPVPと呼ばれてる、対人プレイが追加されたのが発売からかなり遅れてて、その際にはもう多くのユーザーが離れてしまっていた後なので、これのPVPはかなりよく出来ていて、レインボーシックスシージが室内限定の対戦だとしたら、ゴーストリコンワイルドランズは屋外のサバゲー対戦みたいなものなので、ゲーム自体はよくできています。

特に工事現場だったかな?、あのマップの対戦はかなり面白くて以前はよくやっていたんですが、当時一緒にやっていたフレンド等は既に引退をしていて、PVPのオンライン対戦をしようとしても、全然マッチングしないですし、待ち時間が6分以上で非常に低いとしか表示されなくなっていますから、世界規模で見ても、本当にプレイヤーが居なくなっているのが分かります。

 

 

PC版ゴーストリコンワイルドランズが過疎すぎてゲーム終了

それで、Stermでゴーストリコンワイルドランズをダウンロードして、最後のアップデートで追加された8人用のマルチプレイ「MERCENARIES」を試しにやってみようかと思ったんですが、これ何度やっても全然マッチングしなくて、一度もプレイすることなくこのまま、ゴーストリコンワイルドランズはPCからアンインストールすることになりそうなんですが大丈夫ですか?

Stermでは世界中でオンラインになっているプレイヤーの数を確認する機能があるんですが、過疎ってきていると言われてるレインボーシックスシージでも数万人以上がオンラインなのに対して、ゴーストリコンワイルドランズは1000人前後しかオンラインになっておらず、これではマルチプレイがマッチングしないのも仕方がないな・・・ってことで、このまま終了ですね。

結局、何度も時間を変えたり、曜日を変えて、ゴーストリコンワイルドランズの最後のマルチプレイアップデート「MERCENARIES」をやってみようと挑戦して見たんですが、全然マッチングすることなく、更にはマッチング時間とか、どれくらいの待ち時間になるのか?、そういった情報も全く表示されない仕様になっているので、一度もプレイする事はできませんした。

 

 

ゴーストリコンワイルドランズは過疎りすぎてアンインストール

ボリビア全体を舞台にして、現地の麻薬カルテルと戦う特殊部隊ってコンセプト自体はよくできていて、マップもよく作られているんですが、ストーリーモードは最初は面白いんですけど、結局いつものUBIって感じで、同じことの繰り返しで、ボリビアって都合上、マップも殆ど似たような光景ばかりなので、多分、クリアすることなく途中で止めた人が多そうです。

私も最初はやっていて、終盤の方までストーリーを進めていたんですが、途中で流石に飽きてしまったことや、同じことの繰り返し、更には対空ミサイルがあからさまに飛んできて、イライラするので、クリアすることなく止めてしまったんですけど、ストーリーを止めた理由は、途中で追加された、サム・フィッシャーのシナリオがあまりに酷かったのでそれが致命的でした。

途中で追加されたプレデターとの対戦はシュワルツネッガーの映画みたいで面白かったんですが、その後に追加された、サム・フィッシャーのシナリオが最悪で、このバカは偉そうな説教みたいな命令を何度もしてくるのに、テロ組織からの脱出の際には余計なことばかりして、それでミスったらまた最初から・・・って流れになるので、流石にこの時点で止めました。

 

 

面白くてもあまりに遅すぎたPVPアップデート

ゴーストリコンワイルドランズも、最初からPVPが実装されていれば、恐らくは現在のような過疎状態になり、マルチプレイが全然マッチングしないって状態になることはなかったのでは?、レインボーシックスシージとは異なる、屋外の対戦ジャンルとしてメジャーになっていたのでは?と思うと、残念でならないのですが、兎に角もう、オンライン上に人がいません。

あまりに遅すぎたPVPアップデートは残念としか言えないんですけど、ゴーストリコンワイルドランズはもう人が帰ってくることは無いでしょうし、初動で多くの人が購入するのはUBIのいつものことなんですけど、PVPが実装される前に殆どの人が売り払ったり、アンインストールして止めてしまっていたので、結局、その後に何をしても人は戻って来ないという事です。

なので、せっかく、最終アップデートがされていて、8人のマルチプレイが出来ると思い、Stermから数時間掛けて60GB位のデータをダウンロードしたものの、結局、マッチングがまったくされないので、一度もプレイすることが出来ない状態で、だめだこりゃってPCからアンインストールすることになったのですが、続編が発売されるらしいので、そちらに期待ですね。

レインボーシックスシージも、ネタバレになっていて、次回のアップデートでは進撃の巨人みたいなオペレーターが出るのが確定していて、もはや何をやっているのか?分かりませんし、新規のプレイヤーに対する暴言、TK、除外等の嫌がらせが凄まじく、新規が入ってもすぐに辞める状態で次第に過疎化が進んでいるのですが、UBIって本当に経営や運営は駄目ですね。

よろしくお願いいたします。


誰にも言えない悩み相談なら→ 【電話占いヴェルニ】会員&募集

スポンサードリンク