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2019年8月27日
から admin
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GoogleAdsenseの売上が50%以上も暴落?売上激減の理由

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今年の3月から強烈な検索アップデートがGoogleで行われていて、ネットで見たら多くのアフィリエイトサイトが死亡して、アフィリエイトで荒稼ぎしていた引退したって話が飛ぶように出ていましたが、私のブログも一部は大幅にアクセスが減ってしまいましたけど、その他はアクセスが伸びているブログも有るので、検索アップデートは特に問題なかったのですが・・・。

実は先月のAdSenseの売上から減少し始めていて、今月はなんと昨年比50%以上の大幅な売上ダウンになっているようで、AdSenseの管理画面にログインして、一瞬目が固まってしまったんですけど、どうやら本当に今月から大幅にAdSenseの売上がダウンしてしまっているようで、更にAmazonの売上もなんだか、かなり下がってきているのですが、クリック数は変わってない。

何故?、検索アップデートでもアクセスは全体的に問題がないのに、AdSenseの売上が50%以上もダウンしてしまったのか?と言えば、管理画面を見れば理由はとても簡単で、単純に売上単価が大幅に暴落しているようで、アクセス数、クリック数には影響が出なくても、肝心の売上単価が暴落してしまったら、流石にどうにもならないって状態になってしまっています。

 

 

GoogleAdsenseの売上が50%以上も暴落?売上激減の理由

原因は、AdSenseの売上単価が以前の50%以下にまで下がってしまったことで、先月も少し下がってきていたんですが、今月の下がり方は異常とも思えるくらい売上単価が下がっていて、これじゃ50%以下に売上が下がってしまっても仕方がない状態ですから、アクセス数を増やせば良いってものではなく、クリック数を増やすのでもなく、単価をあげないとなんともです。

以前でしたら、ワンクリックで数千円単位の売上もバンバン出ていたのですけど、そんな売上が出ることなく、ジリ貧状態なので、AdSenseに依存していた人たちが最近の単価暴落が原因で引退したとか、色々とネットで出回っていますが、話を聞いていると売上単価の暴落で50%の原初くらいだったらまだマシかもしれないって状態ですが、これ以上落ちていくと厳しいですね。

ただ、アクセス数とかクリック数が激減している訳では無いですから、これ以上単価が落ちてしまうと1円とか5円ってレベルになりそうですから、忍者アドの方がまだ良いのでは?って感じになるので、流石にこれ以上はAdSenseの売上単価も落ちないとは思うんですけど、いやー、昨年の検索アップデートでAdSenseを引退してった人たちはこれ以上の体験をしたのでしょう。

 

 

Adsenseの売上50%以下は厳しいですけど暫くは様子見にします

いやー、昨年、検索アップデートでサイトやブログが飛ばされてしまい、AdSenseも暴落して引退していた人たちのブログを見ていて、どうなんだろう?って思っていましたが、単なる検索アップデートだけではなく、もしかしたら単価の暴落もセットになっていて、それで売上が10%以下にまでダウンしてしまい、メンタルがやられてしまい、引退したって感じでしょうか?

新しいブログを立ち上げても良いのですが、健康系、金融系、保険、その他、検索アップデートの関係で、これからは先がないってジャンルが確定されていて、これらは2017年までは、花形の超稼げるジャンルだったので、それに特化したサイトやブログを運営していた人が、ガッツリとやられてしまった感じなので、今後立ち上げるなら、ジャンルは特に重要になりそうです。

今年の5月頃までは、AdSenseも順調に売上が上昇していたので、検索アップデートの影響もなく、いい感じだな?と思って安心していたんですが、まさかの売上単価の暴落になってしまい、流石にこれはヤバいって状況ですけど、特に今は急いで何かをやるってこともないですから、暫くは様子見で、これ以上は単価は落ちないと信じ、売上単価が回復するのを待つ予定です。

AdSenseの売上が10%以下になった人って、尋常ではないメンタルダメージを受けているようですし、度のブログもアクセス自体が激減しているのではなく、売上単価が下がりまくっているとの事ですから、以前のように、売上単価が回復してくれない場合、ちょっと今後のブログ運営を修正していく必要がありそうですから、アクセス数を増やすしかないのかもしれません。

よろしくお願いいたします。

2019年8月26日
から admin
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GooglePlayで漫画やコミックを無料で入手できるのをご存知?

先日、漫画村の運営者が逮捕されたニュースが報道されていて、その後も関係者が次々に逮捕されているようですが、漫画を無料で見たい場合、別に漫画村のような違法サイトでなくても、Googleが無料で配布してくれているので、それを0円で購入すれば、期間限定無しで、Googleが倒産するまで、Googleから無料で入手した漫画を見ることが出来るので大変便利です。

これ、最近まで全く知らなかったというか、Googleブックスというサービスが有るのは知っていたんですが、使ったこともなかったので、勿体無いことをしたな・・・と後悔しつつも、Googleが公式で無料で漫画を次々と無料で配布してくれて、期間限定無しでいつでもタブレットで見ることが出来ますから、漫画村が無くなって困っている?人も見てみる価値はあります。

まあ、漫画村が無くなって困っている人って表現はおかしいんですけど、要はお金がないとかお金を払いたくないけど、高画質な漫画を見た場合、Googleブックスで見てみて、気になる漫画が無料で配布されていれば、それを0円で購入してストックしておき、後は、好きな時、時間が有る時にGoogleがタダでくれた漫画をタブレットやPCで見ればよいだけの話です。

 

 

GooglePlayで漫画やコミックを無料で入手できるのをご存知?

アップルストアは相当有名で、Itunesで好きなアプリ等を購入している人は多いと思いますけど、アンドロイド用の似たようなサービスであるGooglePlayは結構マイナーと言うか、余り使っている人はいないのでは?といった感じですから、更にその中の分派されたサービスである?Googleブックスになると、知らない人のほうが当たり前って感じですから勿体無いです。

Googleブックスの場合、毎週金曜日に無料配布される漫画が更新されるシステムになっていて、終末の金曜日になると毎回確認するようにしているんですが、進撃の巨人とかも無料ですし、金田一少年の事件簿、ソウナンですか、化物語とか、古いマンガから新しい漫画まで、結構幅広い範囲で無料配布の対象になっているので、これだと新刊買う人いなくなるのでは?

ただ、無料で配布されるのは漫画の1巻、2巻、3巻までになっているようで、それ以降の漫画が見たれば購入してくださいってなりますから、続きが気になる人は購入することになるんですけど、とりあえず、色々な漫画を合法的に無料で見てみたい人であれば、Googleブックスで毎週金曜日に確認してみれば、殆どの漫画が無料対象になっているので、その時に入手しましょう。

 

 

Googleは何故?漫画を無料でユーザーに配布できるのか?

漫画は最近はかなり値上がりをしていて、かつては北斗の拳とかなら380円位でコミック本が売られていた気がするんですけど、値上がりが凄くて漫画本も1冊で500円から1000円位で売られることが多くなってきていますから、それを正規品としてGoogleが無料でユーザーに配布していると、原作者や出版社は大損では?と思うんですけど、これ多分、Googleが負担してそう?

ある程度Googleが宣伝費として無料で配布した漫画本の代金の一部を、原作者や出版社に支払うことにより、無料で配布してお客さんを集めるとか、もしくは出版社が負担をしているとか?、そういった仕組みでないと、みんなが無料で漫画を読んでそれっきりだったら、このビジネスは成立しないと思うんですけど、多分、宣伝費としては効率が良いのではないでしょうか?

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私の場合、Googleで無料で入手した漫画を読むだけで、その続きは購入しないんですけど、無料で配布となると、多くの人がそこに集まり、ついでに続きのコミックをまとめ買いすることになり、売上につながる・・・、この仕組みは大変素晴らしく、無料で漫画を見たい人からすれば、このシステムに便乗して、毎週金曜日に更新された漫画を適当に入手出来ます。

 

 

Googleブックスのデメリットはファイルサイズが大きい事です

無料で漫画が入手できるGoogleブックスは大変素晴らしく、いつも便乗して無料で大量に漫画を入手しているんですが、実はこれにも欠点があって、調子に乗って次々と無料で漫画をGoogleから入手していくと、いつの間にかタブレットのファイルサイズがマックスになってしまい、容量がありませんって警告が出るんですが、漫画のファイルサイズが相当大きいようです。

Googleブックスの場合、吹き出し単位で大きくセリフを表示できる機能があり、小さな画面のスマートフォンでも何とか漫画が見れるようになっていて、それも有るのでしょうけど、他にも違法コピーされないようなプロテクトのような物もあり、それで漫画のファイルサイズが大きくなり、あっという間にタブレットの容量10GB以上を使っていた・・・となる感じですね。

なので、毎週金曜日に無料で入手した漫画については、直ぐに見ない漫画は一旦、スマートフォンやタブレットから消しておき、必要な分だけ、Googleブックスからダウンロードして漫画を読めばよいだけなのと、ダウンロード自体は結構スムーズに出来ますし、端末から漫画を削除しても、アカウントに紐付いているので、いつでもダウンロード出来ますから安心です。

 

 

最新の人気漫画は24時間期限付きで無料配布されています

Googleブックスには完全に永続無料で配布されている漫画、それ以外には24時間限定で無料で配布されている漫画があり、基本的には24時間限定の漫画のほうが最新漫画であることが多く、こちらの24時間限定漫画の場合、無料で購入した後は24時間経過すると、自動で削除されるシステムになっているようですが、その後も何度もダウンロードはできるようです。

かつては本屋に行き、漫画本を購入して持ち帰る・・・って時代でしたが、現在ではインターネット経由で簡単に漫画を入手できて、更にはお客さんを集めるために無料で漫画を大量に配布して集客をするってマーケティングに効果があるようで、Googleが公式で無料で漫画を配布してくれている訳ですから、折角なので便乗して無料で入手しておくのがお勧めですね。

毎週金曜日になると、無料で配布される漫画を無料で入手するのが楽しみになっているのと、1巻から3巻まで読めば、大凡であらすじも分かりますから、是非利用しましょう。

スマートフォン、タブレット、PC等、GooglePlayのサイトのアクセスすれば、青色のアイコンでGoogleブックスのメニューが有るのでそれを開けばアクセスできます。

よろしくお願いいたします。

2019年8月25日
から admin
久々に仮想通貨のチャート見たけど新規のカモ激減? はコメントを受け付けていません。

久々に仮想通貨のチャート見たけど新規のカモ激減?

昨年、リップルを購入したら暴落をして結構な損害が出ていたんですが、その後にうまく利益を出して、儲かると面倒な雑所得の計算があるので、ほんの少しだけ損をして税金の支払対象から免れ、そしてその後は、全て日本円に換金して、そのお金で無事に弁護士費用を支払ったので、結局、私の場合は仮想通貨の損得は殆どない状態になっていました。

その後、仮想通貨に触ることはなく、ビットバンク、ザイフともログインすらしていなかったんですが、久々にビットバンクのチャートを見てみると、ビットコインは5月前に40万円を切っていたのが、その後に150万円まで、ぶち上げていて、リップルやモナコインも短期的に3倍から5倍位に相場が跳ね上がったので、4月頃の底値で仕込んでいた人は儲かったでしょうね。

ただ、その後、大口が無理やりぶち上げるチャートを作ったものの新規のカモが余り相場に入ってこないようで、大口が利確した後は、買い支えがなくなり、いつもどおりの仮想通貨のチャートになっているので安心したんですけど、最近ではネットを見ても、リップルやネムは日本円に変わる未来の通貨とか、2020年までに1000円を超えるって人はいなくなりましたね。

 

 

久々に仮想通貨のチャート見たけど新規のカモ激減?

仮想通貨は2017年の年末に凄まじい暴騰を見せて、一気に多額の資産を得た人が沢山いたんでしょうけど、その後の2018年にはすさまじい暴落が始まってしまい、プロの金融トレーダーはがっぽり儲かった人が多いようですが、マグレで一財産を作った人は、マイナスになったとか、税金が払えなくて困っているとか、自称儲かった人はネットから殆ど消えてしまっています。

それで、現在はビットコインが100万円前後、モナコインは150円前後、ビットコインキャッシュは30000円前後、リップルは28円前後、ネムは5円前後でウロウロしているんですが、これって、大口が意図的に仕掛けない限り、新規のカモの参入が激減していて、既存の生き残りと大口だけで資産の奪い合いをしているようなイメージしか無いので、終わった感じですかね。

仮想通貨は夢の通貨とか、リップルの技術はすごいとか、意味不明な煽りをしていた人は、本当にいなくなったようで、今更仮想通貨が儲かるとか、リップルが凄いとか言っても、誰も新規で新しい人が入ってこないので、チャートの動きもプロのトレーダー、生き残った猛者とか、そういった人しかいなくなってしまい、以前より難しくなっている気がしてます。

 

 

仮想通貨は暴落した時に適当に仕込むのが良さそう

仮想通貨の場合、株や為替とは違って実態が無いこと、一部の大口が好き勝手にできること、24時間営業していることもありますが、時折大口が仕込んだ際には凄まじい暴騰をしていくので、そのチャートを見ていると、買っておくんだった・・・、と嘆いてしまいそうになるかもしれませんけど、大口の気分次第で、上にも下にも好き勝手にチャートが動いていきます。

なので、大口が仕込んで一気にぶち上げる前に、ポイントで現物を買っておき、予定通りの損切りラインに下がったらすぐに売り飛ばす事、逆に上がったら予定のラインで売却をすること、何れも暴落した時のみで現物を購入しておけば、損をすることは殆どないっていうか、それでリップルの大損を殆ど改善して切り抜ける事ができるので、慌てないことですね。

今後、ネットで仮想通貨が儲かるとかって、必死になって大口や変な連中が騒いだとしても、新規のカモが入ってこなくなっていますし、日本人はカモの代表格ですけど、一度騙されて大損をしたら、暫くは仮想通貨に近寄らなくなるでしょうから、仮想通貨をする場合、大きく暴落をしたときのみ現物を買い、深追いはしないって方法だと、結構勝ててました。

一番やってはいけないのが、大口が仕込んで仮想通貨のチャートがぶち上がっているときで、その時に上がっていく現物を購入してしまうと、これまでの経験上、大抵が数日後には最初の相場よりも低くなるってチャートになることが多かったので、天井で掴んでしまって損切りも出来ない・・・、それで大損をした人みたいにならないようにすれば、仮想通貨は大丈夫です。

仮想通貨のチャートを見てみて、更に暴落をしていくようでしたら、状況を見て現物を購入しても良いかな?と思いますけど、リップルって本当に30円以下が基準になりましたね。

よろしくお願いいたします。


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