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角膜の傷治療で通院していた眼科が突然閉院と風水鬼門

こんばんわ。

ブログMiMiです。

 

そろそろ公園の桜の木の花びらが開いて咲きそうな状態なので毎日付近を散策しているんですけど、なかなか緑色の蕾の状態から成長しないのを見ていると、桜の花びらは温度計のようなセンサーが付いていて、もう少し暖かくならないと花びらが開かない状態になっているのではないかと思ってしまいますね。

この仕組がどうなっているのか詳しく知りたい所なんですけど、ここ最近は午後5時になってもまだまだ日が落ちなくなって来ていますので、そろそろかなーと思いつつ、やっぱりまだまだかなーと思いながら、桜の花びらもスタンバイ状態で待っているのかもしれませんがどうなんでしょうか。

 

 

記憶にございませんで済む人は楽でいいですね

そんな訳で、東京都が推進していた豊洲市場の問題が未だに解決しない状態で、築地市場の会社は相当な迷惑をしている状態なんですけど、当時の元都知事の石原慎太郎さんが尋問対象になったらしくて、その件がニュースで報道されていましたけど、予想通りに「記憶にございません」の連発でしたね・・・。

毎回そうなんですけど、日本の政治家は何をやっても記憶にございませんで済みますし、秘書がやりましたとか、国籍について問いただされたら人権侵害とか意味不明の回答をしている政治家もいるようですけど、記憶にございませんでそれ以上追求されないのなら、これ以上楽な仕事も無いのが国会議員や都知事なんでしょうね。

税金を使って好き放題やっていて、自分の親族にまでその利権を提供しても、結局は記憶にございませんでスルーされる素敵な世界がここにあります。

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豊洲市場に多額の投資をした現在築地市場に拠点のある企業に関しての保証だけはしっかりしてほしいですし、築地市場を取り壊すこと前提で建設している東京タワー図の前のバイパスについて一体どうなるのか?、道路が開通しない時点で前代未聞の政治汚職じゃないかと思いますよ。

 

 

治療に通っていた眼科が閉院していたので困った

石原慎太郎さんのように、散々税金で好き勝手やってきている人の最後は結局、毎回記憶にございませんなんでしょうけど、私が最近目の治療に通っていたクリニックに出かけてみると、シャッターが閉まっていたので、そう言えば今日は休日だったと思って引き返そうとした瞬間・・・、張り紙が見えました。

そこで、張り紙を確認してみた所、なんと、眼科のクリニックが閉院になっているらしくて、色々と理由が書かれているのですけど、ちょっとここに書いてある理由をみた感じでは、工事の不具合で閉院しまうというのも、何度も通院していてそのように感じなかったんですが、多分、理由って違うんじゃないでしょうか。

まさか、自分が昨年末くらいから通院していた病院がいきなり閉鎖しているとは思っていなかったので、既に私の手元には角膜の傷対策の目薬、極端なドライアイ対策の目薬の在庫がありませんから、これからどうしたらいいのか正直言ってかなり困っているんですが、どうしましょう・・・。

石原慎太郎さんの記憶にございませんはどうでも良いので、私の通っているはずの眼科クリニックがこれからどうなるのかを知りたい今日此の頃です。

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風水の影響力を信じるか信じないか

この眼科クリニックなんですけど、立地があまり良くないのか・・・、いや立地は駅から徒歩1分位の場所にあるので大変良いはずなんですけど、何故かこの場所でオープンする病院や飲食店などは毎回すぐに閉鎖するような状況になっていて、それで今回も風水的な意味合いで閉院したのではないかと言った話です。

これまで10年以上に渡ってこの眼科クリニックが入っているテナントを見てきましたけど、どれもすぐに閉店してしまって、半年以上続いたテナントはこれまでに一度もなかったんじゃないかとすら思える位、超一等地なのに営業が続かないと言った不思議な場所になります。

実際のところはよく分からないので、本当に建物の構造上の問題だったのかもしれませんけど、多分、多くの人が経験あると思うんですが、私の地元でもどんな飲食店がテナントに入っても潰れてしまうと言った場所があり、そういう場所に限って一等地と呼ばれる人通りが多い場所にあるものです。

 

 

何故一等地なのにテナントが続かないのか?

これが、風水なのか鬼門とかって呼ばれる迷信的なものなのかは分かりませんけど、一等地なのにどのような企業や病院がテナントとしてそこに入っても、半年も続かない場所って昔から何処に行ってもありますので、それを考えると今回の眼科クリニックもそれに該当するんじゃないかと心配になってきました。

クリニックですからテナントの内装費用だけでも相当な費用がかかっているんでしょうけど、私が通院していた際には他の患者を一度も見たことがなくて、いつも私しかクリニック内にいなかったものですから、ちょっと気になってはいたんですけど、そのあたりどうなんでしょうかね・・・。

私の地元で一等地なのにどのようなテナントが入ってもすぐに潰れてしまう謎の土地には現在大きな家が建設されていますので、土地の大家がテナントの建物を潰して、自分の家を建ててそこで生活をしているような感じになっています。

なぜ?、一等地なのにテナントが続かないのか、今回のクリニックの件もそうなんですけど、なぜかすぐ隣にあるテナントは10年以上普通に営業しているのに、今回閉院したクリニックの入っているテナントだけは毎回直ぐに閉鎖してしまう謎の百科事典・・・、不思議な話もありますよね・・・。

風水とか鬼門とか、世の中には迷信的な話もありますし、怪しげな風水師も沢山いるものですが、中国(香港)では今でも新しく家を立てた際にはプロの風水師を自宅に呼んで風水に関わるしきたりのようなものをやっているので、一度専門家にでも見てもらったほうが良いのかもしれませんね。

そんな感じなんですけど、ドクターから昨年診察されていた、私の角膜の傷の治療と重度のドライアイの治療はどうしたらいいんでしょうか・・・。

眼科って初診料相当高いんですよね・・・。

よろしくお願いします。


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