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ボーダーランズ2|スカーレット女史とHerbert…オエッの影響で精神が折れそう

こんばんわ。

ブログMiMiです。

本日は、ぱっとみ天気が良いのかと思って安心しきって外に出てみると、相変わらず風が強い冬型の1日でした。

いくら病み上がりとはいえ、半袖では厳しいくらいですね。

とりあえず、昨日の晩に、土日は休めるような段取りにしましたので、昨日の晩はぐっすり休むことが出来たのですが、午前5時位に目が覚めてしまって、そのまま寝れなくなってしまいました。

仕方なく、布団の中でNexus7を使って、ネットの閲覧とかをしていたのですが、特にやることが無くなってしまったので、ここ最近放置していた「ボーダーランズ2」の選別作業をやることにしました。

選別作業というのは、「ボーダーランズ2」の中で行われる、各種依頼に対する成功報酬として貰えるアイテムがあるのですが、この報酬が毎回異なる仕様や性能であるため、報酬が良ければそのまま話を進めます。

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しかし、不満があればリセットを行い、その時間はなかったことにして、もう一度最初から報酬を貰う工程を繰り返すという、まさにゲームではなくて、作業といえる振る舞いを行うことです。

現実社会でもそうですけど、労働に見合わない報酬の提示をされたら、揉めに揉めまくるのはどこに行っても同じですけど、それと同じことがゲームの中でも発生しています。本当に便利なのに嫌な時代ですね・・。

ただ、ゲームの場合は、都合が悪いことを全て無かった事に出来きますから便利なのですが、実は、それをやっている間の実際の時間はなかったことにすることは出来ません。

もし、1時間の時間を選別に使っていた場合で、納得できないダメな報酬しか貰えなかった場合は、現実社会でいえば、リセットしても自分の1時間の時間を無駄に過ごしたことになります。

時給換算で1万円の人だったら、それだけで1万円の損害になるという話です。

この辺りは、引き際をあらかじめ設定しておけばまだ良いのでしょうけど、人間の欲求を煽るような射的性の高いゲーム内容になると、人間どうしても、あと一回で止めるとか、次で最後とか思いながら、ズルズルと何時間もそれをやってしまう傾向にあり、いわゆる一種の中毒症状のようになってしまうこともあります。

だったらやらなければ良いのでは?といった話は論外ですので、そのような発想はスルーしてください。

今回は、その選別作業で、人生の無駄な時間を半日位過ごしてしまって、疲労は溜まるし、イライラは溜まるしで、全くメリットが無かったことをブログに書きますので、これから同じような振る舞いをしようと思っている方はご参考にしてみてください。

別に、ゲームでなくても、同じように繰り返しの作業を行うケースは全て該当しますので、「およげたい焼きくん」の歌詞のような鉄板の上で焼かれる感じの仕事をしている人であっても同じような対応になります。

 

 

午前6時からSand Hawkの選別を始めたのが悪夢の始まり

昨夜の、受けたら休みが全て無くなる雰囲気だった、大手テレビ局さんのご依頼をうまくかわして、何とか金曜日の夜から、土日にかけて、完全に休めるようなスケジュールにしました。

まあ、いつもブログに書いていないだけで、毎回週末はこのように休みがなくなる原因になる仕事の依頼を交わして休みを取るような流れになっていますが、もうちょっと真面目に働きなさいと怒られてしまいそうですね。

仕事は沢山ありますので、別にをそれを受けるか受けないかは、自分で判断すれば良いだけなのですが、そのような環境でない方は、なぜ?そうなのか?を再定義してみてください。必ずどこかに原因があるはずです。

そして、朝からやたら寒かったので目をさますと午前5時くらいでした。最近は、布団の中でもかなり寒くて、外の気温は一体何度なの?と思ってしまいそうな状況が続いています。

最近はとても便利になったもので、布団の中でもネットを使って動画の閲覧やサイトやブログの閲覧ができる時代ですから、Nexus7を使って、ゴロゴロやっていたのですが、結局やることがなかったので、ひとまず寝ることにしました。

ひと昔前なら、ノートパソコンを布団の横に置いて、便利にネットができるな?と話していたのが旧石器時代の頃の話のように感じられます。

スマートフォンやタブレットがいくら便利といっても、基本的には文章を見たり、動画を見たりくらいしかやることがないので、別に面白いブログやサイトも最近はありませんから、コミックや動画を見たりするくらいです。

しかし、その後に寝ようと思っても、なぜか寝れない・・・。

仕方がないので、ここ最近はやっていなかった「ボーダーランズ2」の選別をしてみようか?と思って、パソコンの電源を入れたのが運の尽きでした。

あとは、前回の続きから「ボーダーランズ2」を開始して、選別途中でストップしている「Sand Hawk」というサブマシンガンを「スカーレット女史」から頂くシーンから再開することになります。

スカーレット女史というのは、DLC1のシナリオに出てくる女海賊の船長であり、その声は可愛いのに、やることは悪人そのままといった、とんでもない人のことです。

このスカーレット女史から、「あらら…」の依頼を達成した報酬として「Sand Hawk」を頂く訳ですが、こちらについては、「ボーダーランズ2」の中で扱う最強武器の事だと思って下さい。

簡単に言えば、これがないと倒せない、あまりに理不尽で強烈なボスが沢山いますので、必ず頂かないといけなくなるアイテムの一つです。

しかし「Sand Hawk」というのは、その種類が沢山あって、アタリからハズレまで、相当な広い範囲で報酬が出てきますので、アタリを頂かないと、ここから先には話が進めないといった状況になります。

この「あらら…」は、DLC1のメインストーリーなので、この部分をすっ飛ばして、話を進めることが出来ない為、必ず「Sand Hawk」を頂くことになります。

ハズレをもらった場合は、その後が悲惨になりますから、何としてもアタリを貰わないといけないのです。

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ちなみに、この選別は、先月くらいからやっていて、時間の空いた時にやっているのですが、さっぱり希望の「Sand Hawk」を出してくれないので、一ヶ月位、選別の作業をやっている状態です。

いい加減で、スカーレット女史も、お目当ての報酬を出してくれれば良いのでしょうけど、なぜか全くそれだけが出ないといった摩訶不思議な状態になっています。

本当にお願いしますよ・・・・。と言いたくなるくらい長い道のりなんです。

 

 

炎属性の「Flying Sand Hawk」が欲しいだけなのに・・・

私が欲しい「Sand Hawk」というのは、「Flying Sand Hawk」という名前のアイテムのことで、この名称の「Sand Hawk」は、弾速スピードが速い為、取り回しがとても良いのです。

ただ、「Flying Sand Hawk」の中でも、LV61で炎属性の品物であることが条件になります。

属性には、無属性、雷、酸、炎、スラグの5種類があって、その中の炎属性のみを必要としているというわけですね。

しかし、「Flying Sand Hawk」自体が滅多に出てくれない上に、訳のわからない「**** Sand Hawk」といった感じで、他の役に立たないような中国製のパチモノのような品物ばかりしか出してくれません。

「Flying Sand Hawk」の属性付きそのものが、本来あまり出ないのですけど、ここまで全く出ないのには正直言ってまいりました。

無属性、酸、雷、スラグであれば、たまに出てくれるのですが、「炎」属性だけは、本当に全く出てくれません。

この辺りは、確率の問題になるのですけど、なんどやっても炎が出てくれないので、正直言って心が折れそうになります。

午前6時から始めて、長くても2時間くらいで終わるだろうと思って始めた選別作業は、いつの間にや午後15:00になっていたのですが、それでも一向に出てくれないので、さすがにもうダメだと思ってこの時点で断念をした次第です。

午前6時から、午後15:00までの時間が何のメリットもない、本当に無駄な時間になってしまったのが、とても残念なのですが、これに関しては、自己責任なので仕方がありません。

今後も、やっても現実社会でメリットがあまりないであろう、こちらの選別に時間を使うのはもったいないですから、しばらく「ボーダーランズ2」は封印しようかと検討しています。

ストレス解消目的でやっているはずなのに、逆に大いなるストレスを溜めてしまっていては、何をやっているかすら分かりませんからね。

 

イライラと悲観的な感情が出てきてしまって、眠たい中頑張ったのですが、この結果ですから、余計に精神的に参ってしまうことになってしまいました。こんなことなら、無理やりでも布団の中で寝ておけばよかったです。

現在、ブログを書いていますが、眠たくて仕方がありませんから、よほど疲れているんだと思います。

 

 

Herbert…オエッで考える無駄な時間

スカーレット女史から報酬であるSand Hawkを頂く際に、必ず「Herbert…オエッ」と言ったセリフを喋ります。

このセリフをカットしたくて、良品でなければ、すぐにゲーム終了をしようと思っても、それすら間に合わずに、毎回必ず聞かされるセリフであり、1000回選別を行ったら、1000回必ず聞かされるセリフです。

ですから、午前6時から、午後15:00の間に、「Herbert…オエッ」と言ったセリフを何回聞いたのか分かりませんけど、それが走馬灯のように頭の中に刷り込まれてしまって、このセリフを聞いているだけで、体調が悪くなってしまいそうなくらいです。

Herbertというのは、スカーレット女史に一方的に好意を寄せている、見た目が不細工で貧乏そうな男性の事であり、片思いといいますか、ストーカー行為を行っている男性の事です。当然スカーレット女性は拒絶反応を示すくらい嫌っている相手です。

ただ、この男性には壊れた宝のありかを示す道具「羅針盤」を修理できる唯一の能力があり、女海賊であるスカーレット女史は、どうしてもその道具をこの嫌いな男性に修理してもらわないといけません。

そこで、その修理をしてもらう為の道具を危険ば場所から集めてきて、その後にHerbertの家に持っていき、羅針盤の修理をしてもらうのですが、その修理が終わった後に、スカーレット女史から、Herbertに素敵なプレゼントが渡されます。

そのプレゼントを見てやっぱり俺に気があるのか?と喜んだ、Herbertがプレゼントを開けると、実は爆弾が入っていて、Herbertは木っ端微塵にその場で吹き飛ばされて死んでしまうことになり、修理してもらった羅針盤だけを奪われる形になって「あらら」の依頼が終了する感じです。

この話を見て、やたら現実感を感じたのは私だけではないと思います。よくできていますね。

その人にしかできない事をお願いして、用が済んだら、爆弾を送りつけて始末する・・・。流石にここ迄の凶悪なやり方ではなくても、似たような話は男と女の情事であえれば、そこら中でありますね。

途中から、もう「Herbert…オエッ」のセリフを聞きたくなくなっていたので、ヘッドフォンを外して選別作業をやっていましたが、本当に「炎」属性だけ全く出てくれません。今後はどうなっているのやら・・・。

本日はこちらの選別作業で大変無駄な時間を過ごしてしまって、何のメリットすらない状況であり、よけに眠たくなったりだるくなったりしてしまっています。

もし、ゲーム以外でも、同じような選別の繰り返しとか、単調な作業の繰り返しをしている方は、今一度、それが正しい振る舞いなのか?を考えてみては如何でしょうか?

その振る舞いに一体何のメリットを感じることができますか?この回答がそちらの答えになります。

その際には「Herbert…オエッ」のセリフを繰り返し頭の中で浮かべてみれば、良い判断結果になるかもしれません。

とりあえず、私はこのセリフ自体を聞きたくもなくなっていますから、しばらくゲームは封印して、ブログの更新をしたり、他のことをするように切り替えていくことも検討しています。

「Herbert…オエッ」・・・にご注意ください。本当にもう勘弁して欲しいです。

よろしくお願いいたします。


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