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大型のトラックやコンテナ車には要注意|最近は悪質な事故が多い

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こんばんわ。

ブログMiMiです。

2月も後半に差し掛かってあと2週間もすれば3月になる訳ですが、今年は雪が全く降ってくれませんね・・・。

このままでは、どんどん気温が高くなりあっという間に桜が咲いてしまって雪どころではない訳ですから、先月くらいに沖縄で雪(ミゾレ)が降ったとの報道がされた際には、今年は久々に大雪の中で雪山疑似体験ができるのかと思ったのですけど、やっぱり今年もダメそうな気がしています。

ここ最近は、布団を干しておけばあっという間に乾いてしまいそうなくらいの温かい日が続いていますし、夜間の時間帯でも冬用の格好をして歩いていると、すぐに汗だくになってしまう位暖かくなっていますから、夜間の運動の際には快適なんですけどね。

ネットで知り合った人たちは今でも雪かきが大変なので、しばらくはネット接続できませんとか連絡をしてきていますけど、東京ではそのような状態にはなってくれませんから、毎日だったら困るのですけど、年に数回位はホワイトアウトのような大雪になってほしいものです。

東京で大雪が降ると見込んでいた業者などは、スコップを大量に仕入れていて、それが売れ残っている状態ですから、雪かきどころではないはずです。

※いくら都内であっても、大雪で前が見えないくらいの状態になった場合は、基本的には外に出るべきではなくて室内で待機するのが基本ですから、何かあった場合は全て事故責任ですし、いくら遭難しにくいといっても、人によっては危険な場合も有ります。

 

 

自然の脅威よりも怖いのは人の脅威なのです

東京都内でしたら、数年前の前が見えなくて強風でまともに歩けなような状態になっても、遭難することはありませんから、安心して雪山登山の疑似体験が出来るのですけど、北海道ではそれでお亡くなりになる方もいましたから、自然の脅威はいつの時代も人の力の及ばぬところでしょうか?

確か、今はその名称が変更された有名な世界最高峰の山であるマッキンリーなどで、突然大雪の悪天候に巻き込まれるのとは状況が違いますからね。

大雪や大地震などの自然の脅威については、人の力ではどうにもならない部分もありますから仕方がないのでしょうけど、そうでない場合の人が関わっているなんらかの脅威の場合、事前に注意をしていたり、ある程度の簡単あ知識があればそれを防ぐことが可能になります。

簡単なことを知っているだけでも、同じような状態になった際に無事に生存できる人と、知らない為に、残念ながら生存できない人がいる訳ですが、その違いは確かに運もあるのでしょうけど、やはり運を引き出すための知識の引き出しの数が多い事に越したことはありません。

そんな訳で、最近多くなっている、人間が巻き起こす脅威についてのお話になります。

 

 

税金のバラマキよう行為はゲームのチートと同じ

ここ最近、長引く不況により日本国内でも生活が困っている人が沢山増えてきていますし、職を失って路頭に迷っている人もいる訳ですが、それでも日本政府は海外に多額の税金を平気でばらまいていますし、それは今後も続くでしょうから、納税者としては到底納得いかない日々が続いています。

多分、納税をきちんとされている方であれば、今までの日本政府の税金の使い方に対して納得している人は一部の公務員を除いていないでしょうし、本来であれば外交などはお金をなるべく使わずにその政治家の能力で対応するべきなのですが、能力がないので誰でもできる現金バラマキでチートをしている訳ですね。

ネットゲームなど、不正改造を行いデータを改ざんして、誰でも有利にゲームを進めることができるようになる改造行為のことをチートと呼んでいますが、現金バラマキであれば多額の現金をばら撒くほど、誰でも簡単に目的が達成できる訳ですから、それと全く同じ仕組みです。

そんなチートをしている連中ほど、税金から多額の報酬が出ている状態なのも、納税者としては到底納得てきません。

もう少し、日本の子供達の将来を真剣に考えてくれる能力が高い人が政治家になってくれれば良いのですけど、そういった人が日本の政治家になる事はありませんし、仮になろうとしても相当な妨害行為が入るでしょうから、やっぱりダメな日本の将来といった感じで不安感しかありません。

 

 

不況が長引くと本来は場違いな質の悪い人が増える

せめて、貧困層の子供の為に税金を使うとか、盲導犬とかにもう少し融通を効かせば良いのですが、税収がないから消費税を増税すると言っているのに、中国を筆頭にした海外に多額の税金をばら撒いている現状はやはり異常です。

その結果、日本国内では仕事ができなくなった人が増えてきている訳ですが、誰でもかれでも生活保護を認められる訳ではありませんので、本来は適切ではない職業に転職しないといけない人も増えてきている現状がありますので、こちらを早くなんとかしておかないと大変な事になりかねません。

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生活保護受けながら豪遊をしたり、左ハンドルの車に乗ったり、タワーマンションで生活をしてる状況を見ると、どう考えても何かも違っているとしか思えないのですけど、これも税金だからといって真剣に国全体で対策をしていないのが原因なのでしょうから、もう少しおかしな部分を見直してほしいものですね。

ただし、おかしな部分とか本来必要のない部分を排除していくと、結果的に自分たち自身が排除される対象になる訳ですから、絶対にそれはしないのでしょうね。

そのような感じで、本来していた仕事ができなくなり仕方なく生活の為に新しく始めた仕事について、全く適性がないとか能力的な問題により、様々なトラブルが多発しているのが日本の現状なのですけど、その中でも深刻なのが大型車両の運転をしている人たちです。

 

 

大型車の運転ドライバーの質が明らかに落ちている

つい最近でも、大学生を乗せた大型の夜行バスがオーバー速度で本来のルートとは異なる道路を運転しつつ峠道を蛇行運転して、日本の歴史上、最も最悪といえるくらいの最大規模の交通事故被害を出した事故が発生したのは記憶に新しいところです。

亡くなった多くの人たちが若い大学生の方ばかりだったので、余計に悲惨な事故になってしまっているのですが、こちらに関しての正確な原因は報道を見ただけではわかりませんけど、明らかにドライバーに問題があるのではないかと思える映像が公開されていました。

今の時代、法定点検をきちんとしている車であれば、運転中にブレーキが効かなくなる事はまずありませんから、そうでない場合は100%運転をしてるドライバーの責任になりますし、整備をごまかして書類を改ざんしていたのであれば、運行会社がらみの悪質な犯罪になりますが、いずれにせよ被害者には落ち度はありません。

この場合、格安ツアーのバスに乗ったから悪いとか、そんなのは自己責任ですよと言われてしまえばそれまでなのでしょうけど、バスに乗らない人であっても、車の運転をしている人や歩道を歩いている人であれば、いつ何時同じような適切でない運転をしているドライバーの車が原因による事故の被害者になるかわからない時代です。

これがどういった意味かといえば、質の悪いドライバーが本来は運転してはいけないはずの大型車両の運転をしているケースが多くなっているのではないか?ということであり、この類の悪質なドライバーは当て逃げやひき逃げをするのが当たり前ですし、交通違反をするのも当然のようになっています。

自転車や歩行者はもしもの際には命に関わるのは当然として、普通車であっても大型のトラックやコンテナ車が相手の場合は、あっという間に粉々に粉砕されたり、吹き飛ばされて原型がない状態になってしまうことも当たり前の話ですから、本当に注意しておかないといけないのです。

 

 

大型のトラックやコンテナ車を見たら近寄らない事です

埠頭などのコンテナがたくさん積んでいる場所に行けばわかりますが、こちらでは運転技術に長けた大型のドライバーが神業のような運転でコンテナをトラックから積み上げたりしていますが、その人たちは長年その職業についている適正な人であっても、公道をそうこうしている全てのドライバーがそうではありません。

大型のトラックやコンテナ車を見かけた場合、まずやるべき事は、近づかないことであり、近くに寄ってしまった場合は、速度を落としたり車線変更、ルート変更をしながらそういった車の周辺には近寄らないようにしておけば、万が一の自己に巻き込まれるリスクは大きく激減します。

特にカーブなどででは、車両感覚がないのに速度違反をしている大型のコンテナ車が結構いて、それに巻き込まれてしまった車を目の前で見た事がありますが、1トンを超える車がダンボールのように吹き飛ばされてペシャンコになってしまいますから、20トンコンテナ車というのはそれだけの力があるという事になります。

積荷であるコンテナも、本来であればきちんとトレーラーの固定器具で固定しないといけないのですが、それが面倒であるからという理由で、単に上に乗せているだけの車のコンテナ部分が落下してきて、車に激突してしまう事故に巻き込まれたかもいますし、その場合の生存率は0%になります。

 

 

防犯映像を何度も解析していて感じる事は近寄らない

また、大型コンテ車やトラックが事故を起こした場合、そのまま逃走するケースが結構多くて、そうなってしまうと車が破損しただけならまだ良いのですが、命の問題に関わる事もありますから、とにかく運転中に大型車を見たら近寄らない事や、他の車を先に生かして安全マージンを取る事を覚えておくと便利です。

防犯映像の解析をしていて、大型車であるトラックやコンテナ車が起こしている悪質な交通違反や交通事故を何度も見ていると、あの時この車やこの人はもう少し車間をとるとか、近寄らないようにしておけば、こうはならなかっただろうと思えるケースが多いので、今回ブログに書いてみました。

大型車でもきちんとした運転をしている方は沢山いるのですが、一部あまりに悪質なドライバーがいるのも事実ですし、悪質な一般車やタクシーとは異なり、大型車の場合は巻き込まれたただではすみませんから、外部から見て判断できない以上、なるべく近寄らないようにしておくのが安全策と言えます。

よろしくお願いします。


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