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NHKの悪質な集金の手口|創価学会と良く似ている話

こんばんわ。

ブログMiMiです。

 

連休明けの月曜日かと思ってカレンダーを確認したら、実は今日はマルエツで特売をやっている火曜日だったと認識した人は私だけではないのでは?、と思いますが、今日は朝からとても天候が良くて、1月の季節ではないような錯覚さえ感じるくらいだったのですけど、これくらい天候が良いと外でしばらくぼーっとしたい気分になります。

普段はお世辞にも安いとは言えないマルエツなんですけど、火曜日だけは極端に野菜などが安く売られることもあり、出来れば一通り店内を回っておいたほうがお得なことが多いのですが、何故火曜日がセールの日なのかは良くわかりませんし、確かイオンも同じく火曜日に火曜市ってイベントをやっていますので、業界で何かあるのでしょうかね?

そんな訳でネットのニュースを見ていたら、呆れるような報道がありましたのでそちらについて書いてみたいと思います。

 

 

NHKの集金人が受信料で稼いでいた話

何でも、NHKの集金人がNHKの受信料をかなりの金額に渡って着服していたそうで、その件がニュースとして扱われていたのですが、この着服をしていたNHKの集金人はその事実確認の際に死亡したとありましたので、それについて曖昧な記述があると、NHKの幹部が雇った暗殺部隊が抹殺したのかと想像を掻き立ててしまう人も出てくるのではないでしょうか?

こんなNHKの集金人が受信料を着服していたとか、その集金人が調査中に謎の死を遂げたなどをニュースとして扱われても、またいつものことでしょうで終わりそうな感じなんですけど、自分たちの都合の悪いニュースは扱わないことで有名な日本のメディですから、よくこのニュースを取り上げたメディアがあったとそちらのほうが驚いてしまいます。

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NHK自体がもう時代と合わない存在になっているにもかかわらず、未だに終戦後の価値観で好き勝手やっているものですから、NHKの偏向報道やヤラセは既に当たり前であり、違法な受信料の回収も当たり前の認識になってくると、その受信料の使い道も公にできないものが相当含まれていると想像されても仕方がない部分も多々ありますからね。

 

 

NHKの集金人の違法な手口について

東京のNHKの集金人は一度も見たことがありませんし、私の周辺でもNHKの集金人等誰も相手にしていませんので親切で常識がある担当者もいるのかもしれませんけど、田舎のNHKの集金人の対応の悪さと手口の悪質さは私の地元でも大変有名になっていて、払う気でいた人であってもNHKの受信料は絶対に払わないと覚悟を決めている人も多くなっています。

特に若い世代ほど、NHKの存在と受信料に対する疑念が特に多くなっているようで、今の60代以上の日本人の人でしたら、NHKは払わないといけないと子供の頃から記憶に刷り込まれているのか、私の実家も含めて普通にNHKの受信料をきちんと支払っているので、年寄りが自主的に払う田舎のNHKの受信料の回収率はかなり高いのではないでしょうか?

そんな状態でNHKの集金人がどのような手口でなかなか受信料を支払わない世帯、新しく引っ越した世帯から受信料を回収しているのかについてご説明しますが、私の場合は一応、テレビを設置しているのでしたらNHKの受信料は払うべきであり、私のようにテレビそのものを全く所有していない世帯であれば堂々と白灰拒否をすれば良いのスタンスです。

ですから、どんなに時代と逆行している理不尽なNHKの受信料であっても、現状において法律でそう定められている以上は、テレビを室内に設置しているのに堂々とした態度でNHK受信料を払わないほうが良いとか、NHKから請求が来ても受信料の支払い拒否をするべきのような推薦している訳ではありませんのでご注意ください。

 

 

NHKの支払い拒否をしている世帯を噂する

実際に私の地元でNHKの集金人が行っている回収方法といえばですね、NHKに納得ができなくて支払い拒否をしている世帯について、その世帯がNHKの受信料を払ってくれないとんでもない世帯であると、その辺のご近所さんにベラベラと話しまくって、近所の噂話のネタにしてしつこく支払いを求めるといった古典的な詐欺師のような手法があります。

東京しか知らない人は信じられないかもしれませんが、娯楽の少ない社会経験も少ないのみ人が集まっている田舎の場合、ご近所さんの不幸とかそのご家庭が人様に言えないような噂話は格好のネタになるため、その対象者や対象世帯を省いた状態で、こそこそとあそこの家庭は・・・、こんな感じで有る事無い事尾ひれをつけてあちこちで長話をおこないます。

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多分、田舎育ちの人はこの話を聞いてピンとくるものがあると思いますし、私も実家にいた高校生までの期間に色々と有る事無い事言われて、大変頭にきたこともあったのですけど、田舎では、本当に視野が狭いとか、その地区の人の顔は全て知っている人たちばかりですから、話題が毎回芸能関係者と地元の人の話題しか出てこないのです。

それで、NHKの集金人は支払いを拒否している世帯について、まあ、有る事無い事付近の家庭に話しまくって行く訳で、その過程において、あそこの誰々さんはNHKの受信料を払ってないそうよ・・・、こんな感じで主婦の話題などに色々と出てきて次第に話題を大げさにする尾ひれが付き、最終的には村八分のような状態になってしまう感じです。

 

 

創価学会の手口と良く似ているNHK

このNHKが行ってる手口ですけど、これも私の地元で創価学会が行っている手口と大変よく似ていて、創価学会に入会しない人は人間ではないと暴言を吐いて、付近の住宅の人に有る事無い事を吹き込んだり、誹謗中傷のビラをばら撒いたり、それは田舎特有の東京ではありえないような悪質な手口で自分たちの指示に従わない人に嫌がらせを繰り返します。

最近ではネットの発達や、誰でも簡単に撮影や録音ができるスマートフォンなどが普及してきてため、かつての時代よりかはましになってきているのかもしれませんが、自分たちの思い通りにならない人や家庭に対して、そのご近所さんや同じ地区の人の話題として取り上げるような手口はコンプライアンス以前に法律上の問題も出てきます。

そもそもですけど、NHKと特定の世帯の受信料に関わる契約行為やトラブルについては、外部の人に漏らしていい話ではない機密情報に該当するわけですから、それを勝手に関係ない世帯にベラベラと話して、あたかもNHKの受信料を払わない家庭の人が悪魔の使いのような口ぶりで噂を広めていいと思っている時点で人間としてどうかしています。

こんなことばかりやっていたら、その違和感のある光景を子供の頃から見ていた少年少女が20代、30代になった際にNHKの受信料に疑問を持ったり、創価学会の執拗な勧誘に疑問を持つのは当たり前であり、この世代は朝日新聞さんの捏造についても認知している世代ですから、余計にNHKに対する不信感が出てくることくらい理解してほしいものですね。

田舎のNHKの集金人の振る舞いや態度を子供の頃から見てきていると、自分の思い通りにならない相手を村八分にするために、あの手この手で対象者のご近所さんに有る事無い事を吹き込んでいるという、その手口が大変似ているため、既にNHKの集金人=創価学会のイメージしか出てこないんですけど、これって私の地元だけなんでしょうかね?

 

 

結果的にNHKの集金人の犯罪行為に納得

今回、NHKの集金人が受信料を不正に着服していたことが明るみになった訳ですが、子供の頃からNHKの集金人が行っている様々な悪質な手口を見ていれば、そんなのはNHKからすれば当たり前であり、末端の集金人がやっている訳ですから、NHKの経営側はもっと悪質な行為を平然と行っていると想像するのは別におかしいはないではありません。

また、そんな日本の世界に出したら恥ずかしいとしか思えない国会議員と一緒になって悪いことばかりしているイメージしかないNHKの経営層の面子を見ていても、どうしようもない利権と不正の塊のような団体にしか見えない人もいるでしょうし、韓国や中国に都合が悪いニュースは絶対に扱わない忠誠心もなんとなくイメージされてしまう感じでしょうか?

別にNHKは悪であるとは思っていませんし、私は単純に自分が体験したことを書いているだけなんですけど、正直ってNHKに受信料を支払っている人たちには疑問に感じる部分があるのも事実ですし、公共放送を自称しているにかかわらず、実態は公共放送とはとても思えない番組もあり、今後は完全国営化したほうが国民は納得するのではないでしょうか?

そうですね、NHKもダーウィンが来たのような大変素晴らしい番組を作れる人材がいる訳ですし、NHK全体が日本人の敵ではないのでしょうけど、少なくともNHKという看板に対する不信感を持っている子供の頃からNHKの集金人の悪行を見てきた20代、30代、40代の世代の人たちが今後、爆発的に増えていくことを考えると、先はないかもしれませんね。

よろしくお願いします。


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