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壊れたペン型隠しカメラのデータを復旧して欲しい|秘密の相談

こんばんわ。

ブログMiMiです。

やっぱり、本日もとても暑いですね・・・。

昼間は風も室内に入ってこなくなっている上に気温は33度ですから、椅子に座っているだけで全身に汗をかいてしまいますし、その状況下では集中力も低下してしまい、喉は渇いてくるしで、そろそろ室内にいる際にはエアコンをつけないといけないかもしれません。

最近は原因不明で異常に眠たい上に、やたら健康状態の具合も悪いのですが、その原因は慢性的な暑さなのかもしれないと思い始めていますが、どうなんでしょうね。

夜になっても温度計に表示されている室温は32度以下になりませんので、一日中32度から34度位の気温の中で生活していることになる訳ですから、エアコンなしではどう考えても体調に良くないような気もするのですけど、子供の頃はここまで暑いことはなかったような記憶があります。

ただ、昼間よりも夜間の方が日が落ちている分涼しく感じるのですが、実際に室内の気温は殆ど変わらず、湿気がパワーアップしているような気がするので、ベタついて心地よくありません。

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私が子供の頃は田舎だったこともあるかもしれませんけど、自宅にエアコンが付いている家庭等近所にはありませんでしたので、多分、どの家庭もエアコンなしで過ごしていたはずなのですが、これだけ暑くなってくると東京で7月8月の連続エアコンなしは危険かもしれませんね。

そんな感じですから、私のように無理にエアコンなしで耐えようとせずに、暑かったらすぐにエアコンをつけるなどして、スポーツドリンクで水分を補給しながらが、熱中症には十分注意をしてください。

 

 

ガソリンが安くなっている報道に疑問です

ここ最近は、ガソリンの販売価格が大幅に下がってきているといった報道が最近されているのですけど、私がいつも使っている都内のガソリンスタンドの電光掲示板を見ると、現時点で言えばハイオクがリッター149円ですから、別に全然安くなってない普段通りのような気がするのですが、どうなのでしょうね?

別に銀座の高額なガソリンスタンドではなくて、都内の一般的な価格のガソリンスタンドですから、特別ガソリンの価格が高い訳でもないのに、そのガソリンスタンドの小売価格であるリッター149円が安いのであれば、そんな事を言っている人の金銭感覚がおかしいとしか言えません。

原油価格も世界規模で暴落中ですし、ガソリンの販売価格が連続で下落しているのであれば、リッター120円前後になってもいいのではないのか?と思ったりもしていますが、全然価格は下がってくれていません。

かつてのように、ハイオクがリッター100円位に落ちいてくれると助かりますし、いい加減でガソリンにかけている税金を撤廃して欲しいものですね。

まともな事に使う税金であるのであれば、それは仕方ないのでしょうけど、日本の政治家はろくな事に税金を使ってないのは分かりきっている訳ですし、取りやすいところから取るのが日本の年貢の伝統的な性質なので、今後も高速道路は無料になる事なく、高速料金も税金もうなぎ上りに上がっていきそうです。

日本で税金をたくさん払うと、それを払わない人よりも行政サービスは悪化するし、役所から嫌味や文句は言われるしでろくな事がないので、仕事を意図的にしないか、海外に移住する段取りをして様子を見ても良いかもしれませんね。

 

 

隠し撮り用のボールペン型の隠しカメラが壊れた相談

一般的に、何かの用事があり、相手の人と会う際にカメラでそれを全て撮影する理由はありませんので、普通であれば仕事であってもプライベートであっても、純粋に相手と会って要件を満たしている話をして終わるのではないでしょうか?

まあ、それから先の男女の関係事をゴソゴソする人であれば、他にも続きがいろいろあるのでしょうけど、普通の人はその際の自分と相手の行動を全て映像と音声で記録したりする事はないと思いますし、そんな人がいたらストーカーです。

しかし、世の中にはいろいろな都合がある人がいますから、特定の相手と会って話をする際に、それを全て記録しておく必要があるとか、記録しないといけない理由がある人もいる訳ですが、そういった場合は堂々とハンディカムのカメラを三脚において相手を撮影する訳にはいきません。

相手の事を撮影している事、会話の音声を録音している事を悟られずに、全てのやり取りを記録しないといけない訳ですから、その撮影機材は相手にカメラとして認識されてるものではダメで、相手から見てカメラとして認識されない形状のものである必要があります。

いわゆる隠し撮りというやつですね。

隠し撮りは犯罪ではないのか?と思われるかもいるかもしれませんが、駅のホームなどで他人のスカートの中を撮影している訳ではなくて、もっと純粋な目的で他人ではない相手の姿や、他人ではない相手が話している内容を記録している訳ですから、特に犯罪になる事はありません。

撮影した動画をネットに無断で公開するのはダメですけど、民事の係争の証拠や資料として使う分には全く問題はありませんし、隠し撮りが民事でも全てが違法になると浮気調査などは一切できなくなりますから、今後も違法になる事はないと思われます。

この場合は、裁判に関わる話である事が多く、それは民事での係争で証拠として使うであったり、相手の振る舞いを記録して分析するであったりになるのですが、刑事事件の場合は相手の了承を得ていない隠し撮りした証拠は使えませんので、刑事事件以外の証拠になりますね。

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設置者の敷地内などで固定されている防犯カメラ映像などの場合は、隠し撮りではなくて、普通に全体を常時録画している訳ですから、いちいち撮影する人の許可を取る必要はないのですが、移動式の撮影機材の場合は、必ず撮影している相手に許可を取ったものでないと、刑事事件では証拠にはなりません。

今回の相談も、そういった民事の係争で揉めている人からの相談なのですが、どうやらこちらのペン型のピンホールカメラが壊れてしまってデータを取り出せないので、なんとかできないか?といった話のようです。

 

 

世間が知らないペン型の隠しカメラの事情

ペン型の隠しカメラがどのようなものか分かりませんし、いろいろなメーカーから同様の商品が出ているのですが、どう見ても粗悪品のような商品ばかりであり、すぐに壊れそうなおもちゃのような商品ばかりが売られているような感じですから、これでは数回使用したら壊れてしまうのも当然といえば当然かもしれません。

ソニーのコンデジやアップルのiPhoneのように、購入したら何年間も使えるような類の商品ではなくて、目的を達成するまでの数回使えれば良い感じで最初から認識して購入しておかないと、ペン型の隠しカメラのような商品はいろいろと問題になるでしょうから、長期間使うつもりで運用するのはやめておきましょう。

それで、肝心のペン型の隠しカメラはどうやってその記録したデータを取得するのかといえば、普通にUSBケーブルでパソコンとつないでコピーするだけの単純な仕組みですから、USBのメモリスティックにカメラが付いているようなものだと思ったら分かりやすいかもしれませんね。

USBメモリスティックにカメラやマイクがついて、それで数千円の価格で売られている訳ですから、低コストで大量生産されている、いわゆるジョークグッツ系の電化製品であることがよく分かると思います。

ソニーとかが販売して、その価格が3万円前後のペン型カメラでしたら、耐久性もその画質や音声も最高なのでしょうけど、その殆どはメイドインチャイナの訳の分からない会社が製造して、それを問屋や輸入代行業者がまとめて購入して日本で適当に商品名をつけて販売している訳です。

実際に事実確認をした訳ではありませんが、恐らく製造している会社は殆どが同じ会社であり、問屋や販売先の要件に合わせて若干デザインを変更しているくらいで、肝心のハードウェアやソフトウェアなどの中身はどれも同じものではないでしょうか?

アパレルや玩具系などは、大抵そうですし、私もそういった海外の日本向け商品の製造工場をあちこち回った経験があり、あまり知っている人がいないであろうAMGやBMWのパチモノ工場やクロムハーツの偽物工場まで見学に行っていますが、摘発を逃れるために忍者屋敷のような場所だったので、そちらの方が楽しかったです。

イメージ的には、外部からは全くわからないように、当局からの摘発を逃れるように、伊賀の忍者からくり屋敷に入っているような感じですが、これ以上は書けません・・・。

中国やアジア系の貿易事業をやっていれば分かりますが、原価などはとても安い上に、価格が安くなるほど品質管理もロクにできておらず管理も適当ですから、それで壊れない高画質のペン型隠しカメラが数千円で販売できる訳がありません。

壊れることが、もってせいすべしとも言える電化製品ですけど、そういった顧客層をターゲットにしているので特にクレームが来ることもないのでしょう。

 

 

壊れたペン型の隠しカメラのデータを復旧できるのか?

クライアントさんは、ペン型の隠しカメラが壊れてしまって、その中の重要なデータが入っていたのでなんとかして取り出せないかな?と相談をされてきているのですが、もちろんUSBでパソコンに接続するタイプのハードウェアですからデータの復旧は可能です。

これが、特殊な方法でデータの受け渡しをするのでしたら、復旧以前にハードウェアの部品の修理を検討しないといけなくなりますので、その費用も高額になる傾向にあったり、事実上、復旧を断念せざる負えなくなることもあるのですけど、USBがついている時点で、メモリスティックのデータ復旧と同じ方法で回復できます。

ただし、中のデータが完全に壊れているとか、自動で上書きされている場合は、正しく復旧ができない場合がありますし、実際に復旧作業をやって見ないと結果が出ないこともありますから、一度現物のペン型隠しカメラをお預かりして中身を解析して復旧といった流れになります。

どのようにして復旧するのかといえば、復旧用のツールを使ってパラメーターを変更しながら、何度も復旧を行うことになりますが、これについてはどこでやっても同じになりますし、それ以外の方法もありませんので、ご自分で復旧ツールを使って安全に元のデータを破損せずに復旧できるのであれば、挑戦しても良いかもしれません。

まあ、肝心のやり方を間違えると、元のデータも完全に破壊してしまって、復旧できるものもできなくなる恐れがありますので、そちらには注意が必要です。

壊れたペン型の隠しカメラの中に入っているデータは重要なデータであり、外部に漏れてはいけないデータなのですが、裁判所に納品する書類は相当提出していますし、そういったデータの取り扱いには慣れていますから、外部に漏れすこともありませんので、何かありましたら、お気軽にご相談ください。

よろしくお願いします。


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