Blog MiMi

くらこん塩こんぶが想定外に美味しいのでキャベツ丼物にお薦め

こんばんわ。

ブログMiMiです。

 

先日から仮想通貨のチャートがどちらに行くのかよく分からない相場になっているようで、とりあえず、仮想通貨リップルはサポートの70円で購入していれば、ほぼ確実に利益が出るって状態になっているので、サポートが硬いトレンドの時は、こういった方法で素人でもラクラクに資産を増やす方法があるのだな?とつくづく感心してしまいましたがトレード面白いですね。

ちょっと、これから仮想通貨ビットコインが100万円まで暴騰するのか?、その反対で65万円まで暴落するのか?、どちらに行くのかまだまだ余談を許さない状況なのですが、そういった時はおいしい食事でもして様子を見守ったほうが良いのでは?って感じになりますが、友人からちょっと変わったくらこん塩こんぶってふりかけ?のようなものを差し入れでいただきました。

くらこん塩こんぶってのは、厚切りの昆布を乾燥させて塩味で味付けした乾燥物のふりかけのことで、以前からスーパーで見かけたことはあったんですけど、なんか毛虫を乾燥させた感じの見た目的にあまり美味しくなさそうなイメージしかなかったので敬遠していたのですが、友人がキャベツにかけて食べたら美味しいとか、丼モノに最適なので食べてみてとのことでした。

 

 

くらこん塩こんぶが想定外に美味しいのでキャベツ丼物にお薦め

くらこん塩こんぶの食べ方は極めてシンプルで、なんでも良いので、ふりかけて食べてればOKってシンプルさなのですが、キャベツとか鶏肉とか豚肉を使った丼物の隠し味のような扱いになるようで、最初はこんな毛虫を乾燥させたふりかけなんかキャベツや鶏肉にふりかけて大丈夫なのか?って思っていたんですけど、それがどうして、普通にかなり美味しくなるようです。

スポンサードリンク



昆布の持っている本来の味と、強めの塩味で味付けをした塩こんぶは、温かいご飯にかけると昆布や塩がとろけるように白米に馴染んで美味しくいただけますし、キャベツサラダにシーチキンやコーンをまぶしてマヨネーズを適当にかけて塩こんぶを上からふりかけるだけで、ご飯が何杯でも食べれるくらいの不思議な味付けになるのですが、これも食べてみないとわかりません。

色々と試しているんですけど、くらこん塩こんぶはジャンルに関係なくあらゆる丼物にマッチするようで、OKストアのカツ丼弁当とか、焼き鳥弁当にふりかけても美味しくいただけましたし、ピザとかトースト、おにぎりとか人によって好みはあるようですけど、ジャンルを問わず、不思議とワンランク美味しいと感じる味付けにしてくれるのが塩こんぶってイメージです。

 

 

昆布は健康に良くてハゲも治るって言われているくらいの栄養価?

昆布ってあらゆる食品の中でも特に栄養価が高いと言われていますし、迷信なのか本当なのか分かりませんが、髪の毛に特に良い食品って言われているので、ハゲが治るとか薄毛が改善するって話を聞いて、必死になって昆布系の食品を食べまくっている人も男性には多いのではないか?と思いますけど、その効果の程は分かりませんが、健康に悪いことはないと思います。

スポンサードリンク




若干、塩こんぶは味付けが濃い目で、塩味がピリッって来る感じですから、食べ過ぎは塩分濃度のとりすぎになるので注意が必要なのかもしれませんけど、変なコンビニの弁当とかを買うよりも自分で簡単な丼モノを作って塩こんぶをふりかけて食べれば健康的だと思いますし、食費も安くなりそうなので、今後は塩こんぶを積極的に購入していくのも良さそうですね。

色々と、適当に作ってみたんですけど、白いご飯にキャベツのみじん切りを大盛りに乗せて、その上にテリヤキチキン、照り焼き豚肉などを乗せて、マヨネーズ等を更に適当にまぶして、最後に塩こんぶを大量にまぶして食べると、かなり味がまとまった丼になりますし、健康的にも良さそうなのと、更には調理も短時間で行えることから、忙しい人にも最適なふりかけです。

塩こんぶでハゲ治るのかどうか?についてはよく分かりませんけど、ハゲは遺伝ですから昆布で改善は難しいかもしれませんが、昆布を食べることにより、ハゲの予防が出来ているとか、ハゲが治っている?って精神論的に感じるのは、精神的にも落ち着くでしょうから、ハゲの実際の改善にかかわらず、昆布を食べると精神的な安定をもたらす効果はそれなりにありそうです。

 

 

くらこん塩こんぶは賞味期限が切れても全然普通に食べれる耐久性

通常、食品には賞味期限ってのがあって、その期限を若干超えても問題はなく、少しだけ味が落ちる程度なんですけど、それでも大幅に賞味期限切れになった食品を食べると食中毒を起こしたり、体調不良になったりするものですが、塩こんぶの場合は違っていて、今年の2月に賞味期限切れになっている開封済みの塩こんぶを食べてみても全く関係ないこの安定感は素晴らしい。

昆布ってもともと賞味期限って半分あってないようなものなのかもしれませんが、更に塩味がバリバリに聞いているので、殆ど無限に賞味期限があるのでは?って感じの安心感で、塩こんぶは食べることが出来るので、賞味期限切れとは無縁の食品で保存性もよく、乾物ですから重量も軽いので、保存食や登山の際の携帯食にも使えそうな雰囲気なのでちょっと研究してみます。

スーパーに行けば、塩こんぶはふりかけコーナーに必ず売られていますし、アマゾンでもくらこん塩こんぶの業務用500グラムが1400円位で売られているので、今後はスーパーで購入するか?、アマゾンで購入するか?、ちょっと何処で購入するかは未定ですけど、これだけ気軽に購入できてキャベツや丼などが美味しくなるふりかけは一度試しておいても損はないです。

これまで、塩こんぶは毛虫を乾燥させた不味そうなふりかけ?ってイメージが合ったのですが、親切な友人がご飯やキャベツが美味しくなるし、健康にも良いので食べてみたら?ってくらこん塩こんぶを差し入れてくれたのがキッカケで、今回の塩こんぶについての誤解を解くことが出来ましたので、くらこん塩こんぶを知らない人はかなりいけるので是非、試してみて下さい。

よろしくお願いいたします。


誰にも言えない悩み相談なら→ 【電話占いヴェルニ】会員&募集

スポンサードリンク







コメントは受け付けていません。