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バイオハザードリベレーションズUEが本日発売|PS4を所有なら買い

こんばんわ

ブログMiMiです。

 

今日から遂に9月になったんですけど、急激に冷え込んでいるようで私もここ最近は体調不良で寝込んでいたので、外をあまり出歩いていませんでしたが、先程買い物に出かけてみたら半袖短パンでは普通に寒いと感じるくらい急激に気温が下がっていますので、これくらいの気温と湿度であれば過ごしやすいので、体調不良の時も安心できますね。

ただ、外はあまり天候が良くなくて雨が降っているような感じですから、この雨が収まった際に一気に熱波のように気温が高くなり、体調不良になる人が出てきますので、健康管理にはご注意いただきたいのですが、私は後、土日を休んでいたら多分すっかり良くなると思いますので、後2日ばかりはおとなしく寝ておこうと思っています。

そんな訳で、今日からプレイステーション4にてバイオハザードリベレーションズUEがリメイク発売されたようで、早速ダウンロード販売が始まっているんですが、私はPS4を所有していませんし、PC版のバイオハザードリベレーションズUEを所持していますから、PC版もDLCで販売されるかと思っていたのですが、全く販売されていません。

 

 

国産のゲームの中でも超難易度なので非日常を求めるなら絶対にお勧め

バイオハザードリベレーションズUEについては、過去にも何度もブログに書いているのでよければ見て頂きたいのですが、最近難易度が低い国産の面白くもないゲームの中で際立つくらいに目立つ高難易度のゲーム設定になっていて、カプコンのバイオハザード外伝ですから、ホラー要素も満載で出来れば一度は挑戦していただきたいゲームです。

恐らく、バイオハザードリベレーションズUEの最高難易度であるアビスやゴーストシップは世界的に見てもかなりの難易度になっていて、更にハクスラと呼ばれているゲームをする度に毎回強敵が特定のアイテムをドロップする仕様になっていて、何度も強敵に挑みながら装備を強化しつつ最後のステージのクリアを目指していく内容です。

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ゲームが得意でない人やホラー要素が苦手な人には全くお勧めできませんが、最近退屈していて高難易度のゲームにチャレンジしたい人、銃の乱射をして気持ち悪いゾンビのようなクリチャーを倒しまくりたい人などには絶対にお勧めの完成度になっていて、恐らくハマると300時間から500時間位はこのゲームに時間を費やすことになります。

 

 

PS4版は更に高難易度のTHE GHOST SHIP HELLが用意されている

PC版については既に最高レベルになっていて、最強の装備を所有してクリアしてしまったので、もう全然起動すらしていないんですが、なんでも今回リメイクで発売されたPS4版にはPC版よりも更に難易度が高いTHE GHOST SHIP HELLという最終ステージが用意されているらしくて、装備や仕様も結構追加になっているらしいので気になります。

また、PC版ではレベル50が最大でそれ以上はレベルがなくて、後は被弾無しでノーダメージで最後のステージであるゴーストシップをクリアできるかどうかになっていて、ゴーストシップのクリチャーの配置パターンもAとBの2つだけだったんですが、そのあたりも変更されているらしく、敵のレベルは何とLV70まであるらしいのです。

Youtubeの公式動画がその新しいゴーストシップ「THE GHOST SHIP HELL」の動画らしくて、新しい装備を使っているらしいんですが、キャラクタは本来DLCコンテンツだったレディハンクを使っていて、単純にマグナムを使っているようにしか見えないのですが、マップが表示されていて画面の右上に初めて見るアイコンなどもあります。

 

 

 

PC版の追加DLCは発売されるのか気になって仕方がありません

今回、PS4版で今日から発売されたバイオハザードリベレーションズUEなんですけど、PC版もDLCで追加コンテンツや仕様変更を発売して欲しいのですが、Stermを見たらPC版の追加コンテンツは発売されていないようで、任天堂のSwitch版が年内に発売されると公式に書かれていたので、これのPC版がどうなるのか大変気になりますね。

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元々は任天堂3DSで発売されいたのですが、結構評判が良かったのでPS3やPC版で発売したら、その難易度の高さから高難易度の銃を乱射するゲームが好きな人たちから圧倒的な支持を受けて、PC版の発売が2013年5月20日ですから、もう4年前に発売されたゲームながら、今でも定期的にイベントが行われている位の人気作品の一つなのです。

ただ、以前、ゲームが好きな20代の女性の方に試しにやってもらったんですが、最初のステージでゾンビみたいな気持ち悪いクリチャーが沢山出てきて襲われてしまって、その時点で怖くなってゲームが出来なくなってしまうくらいのホラー要素がありますので、ホラーが苦手な人は夜中に一人でやらない方が良い感じのゲームになりますね。

 

 

PS4をお持ちならDL版が3000円位なので購入がお勧めです

私はPS4を持っていませんし、バイオハザードリベレーションズUEはPC版を所有していて最高難易度をクリアしているデータを持っていますので、出来ればそのデータを使ってPC版で追加コンテンツとして今回のPS4版で追加された機能が購入できると大変嬉しいのですが、多分、最終ステージ到達までには100時間位は必要になります。

公式サイトを見てみると、PS4版になって難易度が緩和されるようなアイテムやパーツが追加されているっぽいのですが、それでもレイドモードのアビスや最終ステージのゴーストシップ等は敵のレベルがPC版のLV50よりも20位高いLV70なっているのと、絶望的な難易度にチャレンジせよってありますので、気になって仕方がありませんね。

現在、PS4をお持ちの方であれば、DL版なら3000円位で購入できますので、スマホアプリの課金ガチャ1回分の予算で100時間本気で遊んでも最終ステージをクリア出来ないかもしれない超難易度のバイオハザードリベレーションズUEがその場でネット経由で購入できるわけですから、ホラーが苦手な人手なれば是非ともチャレンジをして下さい。

https://www.jp.playstation.com/blog/detail/5542/20170831-bhrevue.html

 

 

バイオハザードリベレーションズUEでお勧めキャラはジェシカ

バイオハザードリベレーションズUEには普通のストーリーモードと、ハクスラ系のRPG要素の強いレイドモードの2種類のゲームモードがあり、正直言ってストーリーモードはあまり面白くないですし、多分10時間位でクリアしてしまいそうなくらいなんですけど、途中で出て来るメーデーって叫ぶ気持ち悪い太ったゾンビに絶句すると思われます。

あのメーデーが最初に出てきた際の臨場感は半端ではなくて、こいつに捕まった殺されるって感じで心臓がバクバクしながら何とかショットガンで倒すことになるのですが、ここまでは比較的簡単でスムーズに進むことが出来るのですが、メーデーのところから急激に難しくなっていくのがバイオハザードっぽくてかなり良い感じでした。

レイドモードはストーリーとは全く関係なくて、単純にステージをクリアしていくだけの本気モードなんですが、レベルが3種類ほどあり、最後のアビスって難易度で全てのステージをクリアすると、最終ステージゴーストシップにチャレンジすることができるようになりますので、その時にはジェシカを使用するのが多分お勧めになります。

ジェシカは女性キャラなんですけど、スナイパーライフルに特化したスキルを持っていて、レアのライフルを入手できてから合わせてグラトニー4をゴーストシップで入手出来た時点で最強キャラになりますので、ジェシカの操作に慣れておくと、多分最終ステージもすんなりいけますが、主人公のジルでハンドガンでも結構いけます。

多分、グラトニー4を入手するまでには相当な時間がかかりますので、何度もゴーストシップの例の場所まで行ってレアアイテムを取ったくらいで弾切れでリタイアを繰り返しながら、運良くグラトニー4かグラトニー1を取得できれば、その先に進めるようになるのですがかなり低確率なので、滅多に出てこない為、おみくじ代わりに使えます。

バイオハザードリベレーションズUEについては、私が所有しているPC版ですが、過去のブログで結構書いていますので、よければどのような内容なのか見てみてください。

よろしくお願いします。


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