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仮想通貨リップルの含み損70%で損切りのタイミングはいつ頃?

こんばんわ。

ブログMiMiです。

 

最近、やたら寒い日が続いていて、今日は関西方面では積雪になるって天気予報だったんですが、東京では朝から雨が降っていて、午後以降の気温は急激に低くなってきていますので、明日位は天気予報のとおりに東京やその近郊で雪が積もるってのは、ほぼ間違いないような気がしていますが、何故か本日の夜中に大汗をかいてしまって目をさましてしまいました。

特に布団はいつもどおりで、単に寝ていただけなんですけど、何故か?汗びっしょりで目が覚めてしまって、変な夢を見てしまっていたようなので、精神的に疲れているのかもしれませんが、最近では仮想通貨ビットコインやリップル等が全体的に大暴落をしている状態で、それに全力で全財産を突っ込んでいるとか借金をしている人も多いので、大変な人も多そうですね。

私も、運転免許証の提出が必須になっていたので、怪しげな仮想通貨の取引所を運営している会社に、それを提出することに散々悩んだ挙句、実際に自分でやってみないと技術的な仕様だけを理解しても分からない部分や見えない部分も多いですから、それで仮想通貨の取引を開始したんですが、1月13日にリップルを10万円分購入した後は一気に大暴落をしてしまいました。

仮想通貨については、損切りをしないほうがよいって意見、損切りをしたほうが良いっていけんもありますけど、通常は20%も相場が下がったらさっさと損切りをした方が良いのは当然として、ネタで始めた仮想通貨ですから、別に稼ぐために始めたわけでもないので、そのまま塩漬け状態でホールドしているとどうなるのか?、について確認してみることにしました・・。

 

 

仮想通貨リップルの含み損70%で損切りのタイミングはいつ頃?

既に2月になりましたので、1月13日から半月位の日数が経過していますが、この間、リップルだけでなくて、色々な仮想通貨やトークンのチャートを調べたり、仮想通貨を取り巻く社会情報やリップルやイーサリアム等のアルトコインの仕様や仕組みを調べてみた感想としては、やはり相場が20%下がる前に早々に損切りをして次に備えたほうが良いことが分かりました。

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ですから、250円と245円で10万円分試しに購入してしまったリップルについても、相場よりも相当な高い金額で掴んでしまったって反省点も含めて、いつ頃損切りをしてこの問題を解決するのか?を検討しているんですが、現時点でリップルは100円位まで大暴落をしており、恐らくは近い将来80円前後まで暴落を繰り返していくのでは?って気がするので時間なさそうです。

もういちど、せめて150円位までリップルの暴落が瞬間的に反発をしてくれると、その段階でいったんすべてを損切りできますし、その時の損害は35%くらいかな?って見ているんですけど、今の時点で損切りをすると70%の損害になってしまいますから、完全に大きな含み損という負債を抱えてしまっている状態なので、これが1000万円とかなら顔面蒼白でしょうね。

2017年であれば、確かに仮想通貨ビットコインやリップルなどのアルトコインも大暴落を何度も繰り返していたんですが、それでも取得単価が今よりも大幅に安い金額であった事から、暫くの間ホールドしていれば、含み損はなくなり含み益になるって手法が有用だった訳ですが、現在の取得単価は2017年よりも高額になっているので、その方法だと相当なハイリスクです。

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投機として認識した場合は仮想通貨のふざけた相場は面白いです

つい先日も、仮想通貨の大手取引所であるコインチェックがハッキングを受けて、短時間で600億円相当の仮想通貨ネムをハッカーに盗まれたってニュースが全国的に放送されているので、それで仮想通貨は危険とか詐欺とか、良くないイメージを多くの人が持っていると思いますし、法律で規制されていないことが多いので、インサイダーとか風説の流布とかやり放題です。

ですから、仮想通貨ってのは完全に無法地帯で、詐欺紛いのインチキとかねずみ講ってイメージが強くて、億り人になったってネットで自慢をしていた人が翌月には自己破産者になっているって世界ですし、10万円が1年間で数億円になった人もいるわけで、相場も一ヶ月で10倍20倍、その反対になったりすることから、ふざけた市場ですけど、これだから面白いのです。

元々、投機ってあらゆるトラブルが発生するから、投機をすれば大損をするか大儲けをするかってギャンブル的な要素が強くて、投機だったら全額損をしてもかまわないけど、できれば他の市場の参加者をふるい落として自分だけでも大勝ちをしたいって世界ですから、これだけ無法地帯で、やりたい放題できる相場って仮想通貨意外にはありませんから結構魅力です。

その為、コインチェックが600億円相当の仮想通貨ネムを盗まれて、資産の出し入れが出来なくて大騒ぎになっている人もいますけど、それも投機の世界では全て自己責任であり、だから一年間で資産が10000倍になるとかふざけた市場になっているわけですから、短時間で天国と地獄が入れ替わるとか、投機=完全なギャンブルとして割り切ったら怪しい世界ではありません。

 

 

投機タイミングと損切りは必ず意識をしておいた方がよいです

今回、私が仮想通貨の購入をする前にリップルのチャートを見てみると、明らかに異常であり、2017年の12月から2018年の1月にかけて、相場が20倍から40倍になっていますので、明らかに仕手株等を上回る異常なチャートですから、必ず崩壊するってのは分かっていましたし、リップルって値動きが殆ど無い後には大抵は大暴落をしているので、どうかな?って感じでした。

ただ、最初から稼ぐ為に仮想通貨を始めた訳ではなくて、ネタとして始めたって目的なので、大暴落をしても構わないし、暫くは様子見で損切りをしないって決めて250円と245円で10万円分のリップルを購入してみたんですが、その後の大暴落が想像を超えていて、まさかここまで短期間で暴落するとは予測を超えていて、更には反発も想像以上に低かったですね。

それで、現在はリップルが100円前後になっているので、資産は30000円前後と70%に近い含み損を抱えてしまっている訳なんですけど、最初から投機って認識で投機金額が全てなくなってもかまわない、取引所が破綻しようが夜逃げしようが自己責任のギャンブルであり、競馬や宝くじと違って直ぐに0円になるわけではなく、敗者復活戦のチャンスがあると思えば良いです。

なんでもそうなんですけど、投機ってのは怪しいとか参加者の殆どがよく仕組みを分かっていないって相場にビックチャンスと地獄が待っているわけで、それに該当している相場が現在は先物取引でもなく、FXでもなく、株式投資でもなく、カジノのバカラなどでもなく、パソコンやスマホで簡単に投機が出来る仮想通貨な訳で、まあ、分かって楽しむ分には良いですね。

ネットのアフィリエイト目的の嘘情報や煽りを真に受けてしまって、仮想通貨をやれば大金持ちになれると錯覚してしまい、間違っても自宅を担保にしたり借金をして仮想通貨に投機をするとか、全財産を突っ込んで、仮想通貨にハマってしまうってのは、幾ら敗者復活戦がある投機的なギャンブルだと言っても、破産ですまない場合もあるのでやめておいたほうが無難です。

よろしくお願いいたします。


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