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仮想通貨の取引前にビットコインFXをやっておいた方が良い理由

こんばんわ。

ブログMiMiです。

 

本日も、仮想通貨ビットコインは一日中派手に乱高下を繰り返しているので、儲かった人と大損をした人等、波乱万丈の状態になっているのだと思いますが、何しろ市場が24時間営業をしているので、パソコンとかスマートフォン等に常にはりつけになっている人も多いのではないか?と思いますので、健康には十分注意して仮想通貨の取引をしてください。

それで、肝心のリップルに関しては、もう100円を下回って全然値動きがしていない状態なので、新規は入ってこないし、元締めのリップル社が現在年末年始で多額の含み損を抱えてしまっている人たちが諦めて損切りをするのをじっと待っているのでは?と疑ってしまう位本当に値動きがないのですが、こちらはなるべく早く損切りをして処分したい所です。

私の場合、仮想通貨リップルが恐らく暴落するだろうと分かっていて購入していますし、あえて最悪のライン20%の含み損を超えてもロスカットをせずに、そのまま放置をして、本当にホールドしておいたほうが良いのか?、それとも早々に損切りをしたほうが良いのか?、その確認も兼ねているので別に良いのですけど、稼ぐつもりで購入した人は悲惨な状態だと思います。

ただ、仮想通貨リップルの値動きが激しいのは知っていましたし、あえて暴落をしてもかまわないと思ってはいたのですが、1月16日の大暴落は想定を超えていて、朝見てみたら資産が10万円から2万円ちょっとまで落ちていたので、何だこれ?って思っていましたし、反発してほとんど回復するだろうと思っていたら、193円位までしか回復をしない状態でした。

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仮想通貨の取引前にビットコインFXをやっておいた方が良い理由

仮想通貨ビットコインの取引にはビットコインFXといってレバレッジをかけたり、ショート(空売り)が出来る取引方法があり、全ての仮想通貨の取引所を調べたわけではないので、私が知らないだけなのかもしれませんが、ショートが行える仮想通貨はビットコインだけであり、他のリップルとかネムとかはショートが出来ないので、買いオンリーになります。

これから、仮想通過の取引を開始する予定がある人であれば、必ずビットコインFXの取引をして練習をして、チャートをある程度と言うより、出来ればほぼ完全に読めるようにしておいた方が良くて、現物でもよいのすが、ビットコインの現物取引の場合はショートができないので、あまり良い印象はありませんが、どうしてもビットコインFXを選ばざるおえません。

多分、2017年に仮想通貨ビットコインやリップルやネム等のアルトコインを全力買いしてから、現在多大なる含み損を抱えてしまっている人たちって、チャートも全く読めないし、投機の取引もやったことがなく、単にネットやテレビなどの情報で仮想通貨が儲かるとか億り人になったって人の話を何処かで仕入れてきて、考えなしで高値で掴んだ人が殆どだと思います。

投機のプロのトレーダーなどは、チャート等を徹底的に分析をしてから、事前に仮想通貨が大暴落をするって予測していて、何も知らない素人が10倍になるとか20倍になるって妄想を抱いて仮想通貨の全力買いをしてまったりとしていた時に、大暴落を起こして、空売りで大儲けをしている人が沢山いるようなので、やはりチャートの知識をFXで学んだほうが良いです。

 

 

ビットコインFXで練習をしてチャートを理解するまでは大金を使わない

2017年は仮想通貨を購入して放置しておけば、勝手に100倍とか10000倍になった銘柄もあり、別に特別な技術や経験がなくても莫大な利益を出すことが出来た人が沢山いて、そういった人たちが億単位、数十億単位の資産を仮想通貨で作ったと聞き、それで年末年始に全財産を使って高騰して最高価格になっていた仮想通貨を掴んで、その後に大暴落した感じですね。

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これもですね、チャートを正しく読めるって知識と技術があれば、仮想通貨が一斉に大暴落をするってのはほぼ予測ができていた人も多く、まあ、年末のリップルのチャートを見れば直ぐに大暴落をするってのは素人でも分かるのでしょうけど、相当な含み損を得ている人であれば、感覚が麻痺してしまって更に儲かると思って高騰したリップルを掴んでしまったでしょうね。

ですから、そういった高値で相場とはかけ離れてしまい、大暴落寸前になっている仮想通貨を掴んでしまわないように、事前に相当な勉強をしてから全力で取引をしないと確実に大損をしてしまいますので、最初に少額の1万円位でよいので、ビットコインFXを使ってレバレッジを最小にしつつ、買いと売りのタイミングを予測できるようにしておいたほうが絶対良いです。

仮想通貨ビットコインFXは、値動きが大変激しく10分で瞬間的に50%も下がるなど、一瞬で億単位負債を作ってしまう恐れもあるので、大変危険ってイメージがありますが、それはレバレッジを最大にして投機的なギャンブルをしている人の話であり、少額で少ないレバレッジであれば、ビットコインFXはショートとロングのポジションを取れるので勉強になります。

 

 

チャートが読めない人は仮想通貨市場ではカモになるだけですね

ビットコインFXでショートやロングのポジションを取ってみればわかりますが、チャートが読めない人がやると、99%の確率で損をしていき、最終的には資産は0円に限りなく近くなってしまいますが、これはプロの投機家やトレーダー相手に市場で山をはっているわけなので、負けてしまって当然ですし、万が一含み益が出ていても直ぐに含み損になるだけですね。

とにかくですね、仮想通貨の取引で損をしないためには、ビットコインFXでショートとロングで損をしない取引の練習を徹底的にしてから、チャートを読めるにしておき、なぜ?そのような動きをしてるのか?、どうすれば良いのか?、いつ売っていつ買えば儲かるのか?、この辺りを失敗と成功を繰り返しながら、経験を積んでいかなと先ず大損をしてしまいます。

いつ買うのか?、いつ売るのか?、損切りのタイミングいつなのかを必ず理解できるようにしてから本番の取引をしないと、素人が手を出すと大損をしてしまいます。

既に2017年のように持っているだけで10倍や10000倍になるって状況ではなくなっていますし、チャートが正しく読める人であれば、リップルを400円で掴んでしまう事は絶対にないですし、仮想通貨を購入するタイミング、売るタイミング、後もっとも重要な損をしないために損切りをするタイミングが次第に分かってきますので、ビットコインFXで練習をしましょう。

当然ですが、ビットコインFXで仮想通貨の基礎を勉強する場合、かけるお金は最低限度にしておき、全額損をしてもかまわないって状態で挑まないと、いきなり全財産を突っ込んでフルレバショートなどをしてしまい、一瞬で退場どころかとんでもない追証金が発生してしまい、富士の樹海や東尋坊、新小岩駅に特攻しないといけなくなるので絶対にそれはNGです。

あくまでチャートを理解できるまでの練習でビットコインFXを利用するわけであり、別に現物でもよいのですが、現物は空売りが出来ないので、暴落時のポジションが取れません。

よろしくお願いします。


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